CFNM体験談



カテゴリ:[ アダルト ]


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[1354] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月25日(日)17時15分59秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

中学3年の時、綾香っていう娘が好きだった。
かなり可愛かったから、男子から人気があった。
俺は綾香をオカズに、毎日オナニーしていた。

席替えをした時、俺の前の席には奈織って子が座った。
奈織は小柄で可愛い。
奈織の背中に目をやると、ブラが透けていた。
その日から、奈織をオカズにする事が多くなった。

夏の終わり頃、俺が教室に忘れ物を取りに行った時、奈織も教室に入って来た。
「滝くん、忘れ物したの?」
「うん、ジャージ忘れちゃって」
いつもの癖で、俺の目線は胸元へ。
「滝くんってムッツリ?」
「は?」
「いつも、私の胸見てるじゃん!」
奈織の胸元を見ていたのがバレていて、ショックだった。
「まあいいや。今からちょっとだけ時間貰っていい?」
奈織に言われ、着いたのは学校の農具倉庫。
「早く入って!」
農具倉庫の中は結構暗く、埃っぽい。
10月の稲刈りの時にしか入った事が無い。
「こんな所で何? 早く帰りたいんだけど」
「お願いがあるんだけどさ…
 滝くんのアソコ、見せて」
「はぁ? 意味分からないんだけど」
「別に嫌なら良いけど、滝くんが私のおっぱい見てた事、他の女子にバラすよ」
「っていうか、こっちは直接見た訳じゃねーじゃん。
 それに、何で俺のが見たいんだよ」
「見た事ないから見たいんだって~。
 男の人のって勃つんでしょ?」
正直言うと、もうギンギンに勃ってた。
「やっぱり駄目? 恥ずかしい?」
「いや…………」
俺は押しに弱い。
「少しだけで良いから」
「じゃあ、1分だけなら……」
まあ、暗いし良いかなと思い、俺はベルトに手をかけた。
なるべく時間を掛け、勃起した状態から平常時に戻そうとしたが、やっぱり無理だった。
チンコ見せたら、もしかしたらヤれるかもしれない!
と考えてしまい、チンコは更にいきり勃つ。
結局、勃起が収まらないまま、俺は奈織にチンコを見せた。
「出したよ……」
「うん、何となく見える。
 これ、勃ってるんでしょ?
 自分で好きな様に勃たせたり出来るの?」
それが出来たら苦労はしないんだけどな。
奈織は人差し指で俺のチンコの先端を触ったりして遊んでた。
勃起したチンコがピンピン跳ねるのが面白かったらしい。
「滝くんさ、1人でした事ある?」
「何を?」
「1人で射精できるんでしょ?
 凄い飛ぶって聞いたからさ…
 見たいなぁと思って」
「無理無理…
 やり方分からん」
「でも、気持ち良いらしいよ?
 やってみたら?」
「いや……
 流石に恥ずかしいから…」
「アソコ出す方が恥ずかしいってば……」
奈織がチンコを撫でる。
「……別に良いけど。
 お前がパンツ見せてくれたらな」
今度はこっちが交換条件を出す番だ。
「パンツ? パンツ見せれば良いの? 暗くて見えないかもよ?」
ゴソゴソ……
スカートに手をやる奈織。
「見せるから、射精してくれる?」
「……うん」
スカートを捲り上げる奈織。
パンツは……暗くて良く見えなかったが、横縞模様は確認出来た。
「ほら… パンツ見せたよ」
俺はチンコを擦り始めた。
「出るっ」
興奮のあまり、俺はすぐにイッてしまった。
「凄いねー。ほら」
奈織の手の平には俺の精子が。
「これ、味あるのかな?
 何かあったかいよね」
俺は、着ていたTシャツで亀頭を拭き、パンツを穿き始める。
「もう終わり?」
「いや……
 やっぱり、人が来たらマズいし……」
「気持ち良かった?」
「……まあまあかな」
「まだパンツ見たかったりしない?」
冷静になった俺には、その押しは効かなかった。
農具倉庫をそそくさと脱出した後は、奈織は手を洗い、俺はすぐに帰宅。
風呂に入った時、それを思い出して、オナニーしまくった。
もう1回パンツ見せて貰えば良かった。
おっぱい…
セックス…
いろいろ後悔した。

翌日、奈織と目が合うと微笑みかけてくれたが、俺は気恥ずかしくて話せなかった。

それから1週間ぐらい経った時かな?
奈織がノートの切れ端を渡してきた。
そこには『放課後、農具倉庫にまた行かない?』と書かれてた。
また、エロい事が出来る!と思い、心の中でガッツポーズ。

放課後、農具倉庫に入ると奈織は既に居た。
「ずっと待ってた?」
「ん~ん、今来たよ。
 だけど、また来るとは思わなかったぁ……
 滝くん、やっぱりムッツリ?」
「ムッツリはお前だろ~」
「うるさい!」
「で、何でまた呼び出したん?」
「ん~何となく?」
当然、チンコは既にギンギンで、奈織もまたそれに気付いてるみたいで、
「また大きくしてる?」と言って、ズボン越しにチンコを触ってきた。
「こうやって触られると気持ち良いんでしょ?」
残念ながら、奈織が触ってたのは根元部分で、そこまで気持ち良くなかった。
「もうちょい上の方……」
奈織の手で射精したかった。
「また、脱いでみせて?」
俺は奈織に言われるがまま、ズボンとパンツを脱ぎ、チンコを見せた。
「やっぱり大きくなってる~……
 ねぇ、これって、私が動かしても精子出る?」
「いや、分からん……」
「ちょっとやってみよ~」
奈織はチンコを握り締めてきた。
「牛の乳搾りみたいだな……
 ちょっとパーしてみて」
俺は奈織の手首を握った。
「先を握って」
「ここ?」
俺の指示通り、奈織は亀頭を握る。
「そのまま、ゆっくり擦るみたいに動かして」
奈織のぎこちない手つき……
普段のオナニーより数百倍気持ち良い。
「何か難しいねぇ…」
すぐに止めてしまう奈織。
「いや、結構良かったけど……」
シチュエーションのせいか、すぐにでもイけそうだった。
「もう1回やってみて」
手を合わせて奈織に頼んだ。
奈織は、再び亀頭を握り、ゆっくり動かし始めた。
「やべぇ……すげぇ」
イク寸前、俺の体が震え始めた。
「どうしたの?」
「出そうっ! 出る出るっ…」
「きゃっ」
射精する瞬間、俺はカクカクと腰を動かした。
セックスの真似事というか、欲望がそうさせた。
圧倒的な快感。
「うわぁ……
 いっぱい付いたぁ…」
奈織は、ティッシュで手に付いた精子を拭いた。
「どうだった?
 気持ち良かった?」
「ってか、すげぇヤバかった」
俺は奈織からティッシュを貰い、チンコを拭きながら答えた。
「出る瞬間ってそんなにヤバいの?」
「最高に気持ち良かった」
この時の俺には、エロい気持ちが少し残っていた。
「奈織、俺のチンコを見せたり触らせたりしたんだから、お前も何かしろよ」
「なになに? パンツ?」
「いや、パンツも見たいけど…」
「おっぱいとか?」
そう、おっぱいが触りたかったのだ。
「うん、見せて」
「見るだけだよ?」
「いや、触らせろよ……」
「触るんだったら、おっぱいは見せないよ?
 制服の上から10秒ぐらい触るだけ」
かなり難しい選択。
どちらを選べばいいんだ。
「……じゃあ、触る方で」
「分かった。良いよ。10秒ね」
俺の両手を自分の胸へと導いてくれる奈織。
奈織のおっぱいに触れた。
「…ンッ」
10秒……
何故か、唾が溢れてくる。
「どんな感じ?」
「や……服の上からだと、感触があんま……」
そう言いながらも、揉みまくる俺。
「10秒経ったよ?」
「あと5秒だけ…」
奈織が嫌がらなかったので勝手に延長。
服の上からなので曖昧な感触ではあるが、奈織のおっぱいは柔らかい。
「ンンッ…」
唇を噛み、我慢してる感じが色っぽい……
結局、1分程揉んだ辺りで、奈織から強制終了の宣告。
「滝くん、どうだった?」
「いや……そっちは?
 やっぱり感じる?」
「う~ん…何か、熱くなる感じ……
 っていうか、私たちエロい事しすぎだよね」
また今度、射精させたいから、木曜日にと約束して解散した。

木曜日は期末テストの日だったので、早めに学校は終わった。
日直の仕事を終わらせて農具倉庫に行くと、奈織がいた。
「今日は早めに帰った方が良いだろうから、他の所行かない? 私ん家とか」
俺は奈織の提案に乗り、奈織の家へ。
奈織はカギっ子らしく、親が帰ってくるのは6時前ぐらいだとか。
一応、用心の為、脱いだ靴を奈織の部屋にまで持っていき、鍵も閉めた。
「じゃあ、勉強しようか」
「ええっ!」
「だって、明日もテストじゃん」
奈織の家まで来た意味は?
エロい事が出来ないじゃん。
「そうだな……」
「あははは~嘘だって!
 残念そうな顔して…
 滝くん、本当にエロいねぇ。
 じゃあ、下を脱いで。
 明るい所で見るの初めてだし……」
「…俺だけ?」
「え?」
「たまには奈織のも見たいじゃん」
奈織と目が合って気まずかった。
「じゃあ、良いよ。上脱ぐ?」
奈織は、Yシャツのボタンを上から外し始めた。
「何か恥ずかしいね……」
「こっちも恥ずかしいわ… 何か…」
奈織は、フフフと笑うとTシャツも脱いだ。
「やっぱ恥ずかしい~……
 滝くんも、早く脱いでよ~」
「あ、俺も脱ぐの?」
脱ぐのに慣れていた俺は、勃起したチンコを出した。
俺がチンコを出したのを見て、奈織もブラのホックに手を掛けた。
「少しだけね……
 小さいの気にしてるんだから…」
奈織のおっぱい。
「どう?」
「触って良い?」
返答を待たず、俺は奈織のおっぱいに手を伸ばした。
乳首のコリッとした感触と、柔らかいおっぱい…
「めっちゃ気持ち良いわ……」
「ンン…アッ…」
俺が近付いているので、奈織も俺のチンコを握る。
「この前、ヤったからね……」
イヤらしい手つきで俺のチンコを触ってくる。
俺は、奈織の乳首を舐めた。
奈織の体がビクッと反応した。
「もう…… エロいなぁ……」
奈織は手を動かすのを止め、俺の頭を撫で出した。
どっちかと言うと、亀頭を撫でて欲しかったんだがな…
「滝くん…… ベッドに寝てみて…」
「え?」
「良いから……」
SEXキターと期待しながら、ベッドに座った。
「遠慮せずに寝て良いよ」と言われ、寝そべった。
勃起したチンコがやけに目立つ。
「ん……やっぱり凄いね」
奈織は、俺の首元に手を回し、抱きしめてくる。
奈織のおっぱいが、俺の体に密着している……
スベスベしてて柔らかい……
暫くすると、奈織は俺に布団を被せた。
「ちょっとごめんね」
そこに潜り込む奈織。
チンコに何かが当たってる…
舌だ。
「今、口でしてる?」
奈織は何も答えない。
奈織の舌は、俺の亀頭を執拗に攻めてくる。
俺のチンコは、奈織の唾液でビチョビチョだ。
俺は我慢出来ず、被されていた布団を取った。
奈織の顔だ。
奈織は俺のチンコを咥えていた。
「……もう…恥ずかしいなぁ…」
奈織は、すくっと起き上がり、フェラを止めた。
「もう、終わり?」
フェラを続けて欲しかった。
「だって、恥ずかしいんだも~ん」
「まだして……出そうやったからさ…」
俺は奈織の頭を撫でて頼む。
「へんた~い! 気持ち良かった?」
「うん、初めての感覚」
奈織は右手で俺のチンコを擦り始めた。
暴発寸前だったチンコが刺激されて、平気な筈がなかった。
「なんか、ピクピクしてる」
イク寸前、俺の腰が持ち上がり、大量の精子が出た。
精子は奈織の髪や顔に付着したが、奈織は笑っていた。
そして、奈織の顔が接近してくた。
奈織の唇が俺の唇に重なった。
キスって気持ち良い。
柔らかい。
「キスしちゃったね」
俺のファーストキスは奈織で、その時間は僅か数秒だった。




[1353] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時30分11秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

俺は24で、妹は23です。
これまで、あまり仲は良くはありませんでした。
しかし、昨晩から関係性が変わってきました。

俺は見られたい願望があり、ネットで知り合った女性に、オナ見をしてもらってました。
若い娘や、少し年上の女性に、車の中や外などで見られながら、オナったりするのにハマってました。
最近は仕事も忙しく、おとなしくしてたのですが…

一昨日の晩は、そんな事もすっかり忘れ、妹が居間でテレビを見てたのですが、
俺は携帯を置きっぱなしにしたまま風呂に入りました。
風呂から上がり、妹に「風呂入れよ~」と言ったのですが、
妹は返事もせずに、自分の部屋に戻ってしまいました。
俺はあまり気にせず、その日はビールを飲んで寝てしまいました。

昨晩、風呂に入っていると、妹が脱衣所に来て、ガラス戸越しに、
「お兄!少し話があるんだけど、ここで話しても良い?」と言ったので、
俺は「珍しい事も有るもんだな、ひょっとしたら結婚話か?」と思いつつ、
「オゥ!良いよ!」と答えました!
すると「ねぇ、お兄は、いっつもあんな事してるの?」と妹。
俺は何の事かサッパリ判らずに「何の事さ?」と聞き返しました。
妹は困ったように「だから…見てもらったりしてるの?」と言って、黙り込んでしまいました。
俺は体中から汗が一斉に吹き出すのを感じ、頭は真っ白になってしまいました。
しばらく、お互い沈黙の後、
「お兄の携帯見ちゃったんだよ…
 私も見てみたいから、上がったら見せてね…」
と言い残して、出ていってしまいました。
俺は何も考えられずに、魂が抜けてしまったように、風呂に浸かっていました。

2時間位、部屋で電気も点けずにいると、突然、妹がノックもせず、入ってきました。
俺が何も言えずにいたら、
「ねぇ…お兄、お願い!私にお兄がするところ見せて…」と暗い部屋で妹が言いました。
俺は「そんなこと出来るかよ…お前は妹だぞ!」と震えながら答えました。
すると、妹は黙ったまま俺のすぐ横に座り、俺の太腿からアソコを優しく撫で始めました。
「私、お兄の携帯見た時はすごいショックだったけど、
 なんか、それからそのことばかりが頭から離れなくて…
 お兄が欲しくなっちゃったんだよ…
 私、お兄の舐めてあげたい…」
と、パジャマの中に手を入れてきました。
妹はメスの顔になっていました。
俺はさすがにそれはヤバイと言い聞かせ、俺がオナを見せることで納得してもらいました。
俺はビンビンになったアソコを取り出し、妹のすぐ目の前で扱き始めました。
妹は頬を赤らめながら、じっくりとその様子を見ていました。
すると突然、妹はペロッと亀頭を一舐めしてきました。
俺ももう「どうなっても良い」と思い、そのままにしておきました。
妹は舌先をほんの少し出したまま、ペロペロと舐めてくれました。
「お兄のちょっと苦いけど、美味しいかも…
 私にイクとこ見せてね!」
と無邪気に笑いました。
もう完全に妹のペースでした。
俺はイキそうになり「イキそうだよ!じっくり見てね!」と言って、動かす手を速めました。
「うん、良いよ!」
妹の口内に出してしまいました。
妹は精液を全部飲み込んだ後、アソコを咥えて、残った精液を吸っていました。
「お兄、気持ち良かった?」
妹は目を輝かせながら俺に聞いてきました。
「うん、最高だったよ」
しばらく妹は俺のアソコを触ったりしてましたが、
「ありがと! 明日早いからもう寝るね! おやすみ~」と言って、部屋に戻りました。

今朝、妹が出勤の準備を整え部屋に入ってきました。
「昨日、私、あれから自分でしちゃったよ(笑)
 また今度見せてね!
 じゃあ、お仕事頑張ってね!」
と言い、俺にキスをしてきました。
パニック状態の俺を残し、妹は出かけていきました。



[1352] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時29分56秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

家賃1万のボロい借家に住んでいた時に、お風呂が壊れたので、久しぶりに銭湯に行くことにした。
そこの銭湯は女性従業員が男風呂に入って来ることがあるのだが、
なんと、隣に住む20代の女性が働いていた。
当然、僕は全裸である。
彼女も僕に気づくと挨拶をしてくれた。
その時はそれで終わったのだが、しばらくしてから、彼女が僕にヌードモデルを頼んできた。
「銭湯で会った時、隠さずに堂々としていたから」と言うのが理由らしいが、
あまり経験出来ることでもないのでOKした。
後日、彼女の家に行くと、彼女の他に2人の女性がいた。
彼女の後輩らしいが、かなり若い。
僕はモデルをやるため、服を脱ぐ。
すると、彼女も服を脱ぎ始めた。
彼女もモデルをするのだが、20代の女性の裸を見たら勃起してしまう。
後輩2人は、それを見て、驚きの表情を浮かべる。
男性の勃起を見るのは初めてだったらしい。
それを見て、彼女は「勃起をしてるところを絵にしてもいいけど、今回は普通がいい」
と言うので、彼女は手コキを始めた。
しばらくして、みんなの前で射精すると、後輩2人は驚きの声を上げた。
一旦勃起も収まり、モデルを再開。
でも、しばらくすると、また勃起してしまう。
後輩の1人が「今度は私が」と彼女に声をかけ、その子が手コキを始めた。
彼女と違い、ぎこちない感じだったが、そこがまた良かった。
1回出してるので、2回目はなかなか出ない。
すると、彼女が「服なんか着てるから出ないのよ、脱いだら?」と後輩に催促すると、
手コキをしていた後輩が全裸になると、もう1人の後輩も服を脱ぎ、全員が全裸に。
その後、2回目の射精。
今度は絵を描いてる方も全裸だから、10分も経たずにすぐ勃起。
その日は、なんと8回も射精してしまった。



[1351] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時29分4秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

ある夏の平日の午後。
公園で遊んでるJS達は、薄着のくせに、遊びに夢中で、警戒心が薄く、
ずっと観察してると、かなりの頻度でパンツが見れる。
大きい滑り台の下のベンチに座って、遊んでるJSの尻や太腿をガン見しながら、
チンコ丸出しで堂々とシコシコ…
次第に滑り台で遊んでたJS達も俺に気がついて、
「あの人チンチン出してる!」
「キモい!」
と、滑り台の上から罵倒してきた。
そんなことは気にせず、むしろ、JS達に亀頭がよく見えるようにしながらシコり続ける。
JS達は罵倒をやめて、お互いに顔を見合せながらも、チラチラとこっちを見てくれている。
そして、俺はJS達に見られながら射精。
射精を見たJSの1人は「オシッコ出た!」と言ったが、
後の2人は、射精を知っているのか、気まずそうに口を噤んでいる。
俺はスッキリした気分で、速やかに公園を後にした。



[1350] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時28分35秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

地元の県立高校のJKは、ギャルが多く、スカートが短い。
普通に歩いているだけで見えそうなのに、高校が坂の上にあるため、
階段を登る度に、スカートがヒラヒラして、バッチリ見える。
私は基本、全裸でJKとすれ違って、リアクションを見るのが好きです。
当日は、すぐに全裸になれるように、スウェットで待機。
坂を登ってくるJK3人にターゲットを絞りました。
あと5m位のところで、スウェットに手をかけたのですが、
その時は、勇気がなく、出来ませんでした。
すれ違い様に見ると、3人ともJKにしては大人っぽく、
短いスカートからムチムチした太ももを晒しているので、興奮は絶頂に。
「こんな娘に見られたい」という衝動を押さえられず、来た道を戻り、JKを追いかけました。
すると、JKは私の存在に気付き、急に走り出しました。
学校の中に入ったと思い、諦めていると、仲間を連れて戻ってきて、
路地の角から8人のJKが、こちらを見ていました。
私は構わす、その場で全裸になると、JK達は、小走りで近づいてきて、私を取り囲みました。
至近距離で、全裸でいることに興奮を感じ、ちょっと触っただけで、
先っぽから生暖かいモノが、ドクドクと出てきました。
「私は変態です」と言うと、
リーダーっぽい、気が強そうなJKが「初めてじゃないよ、前にも会ってるから」と。
私は、予想外の展開に驚きましたが、人数が多く安心しているのか、
残りの7人はニヤニヤしながら、私の萎んだモノを見ていました。
8人に礼を言うと、JK全員が一斉に大爆笑。



[1349] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時28分18秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

私が20代の頃。
当時は、ガングロギャルやパラパラが流行っていた。
ある日、渋谷で、頭のおかしな爺さんが、数人のケバいギャルグループに絡んでいた。
私はギャルを援護して、爺を追い払った。
それから、ギャルグループと仲良くなった。
実は、彼女達は茨城県から来ていて、何度か渋谷で一緒に飲んだりしてるうちに、地元に招待された。
後でわかったのだが、彼女達は、現役のJKだった。

真夏の夜の公園で、ギャル数人と私で酒を飲んでいると、
JK達は下ネタが多くなり、私の股間を触ってくる子もいた。
そのうち「チンポ見た~い」と盛り上がり、私も酔っていて、
ズボンとパンツを脱がされ、フルチンになってしまった。
「君たちのアソコも見たい、舐めたい」とリクエストしたが、無視され、
皆からペニスやタマを握られたり、チングリ返されて、大股開きになってしまった。
お尻の穴に綿棒を入れられ、黄色い物が付着するのを見て、大爆笑されたり、
アイスキャンデーの棒でお尻の穴を広げられて、開いた穴を皆で覗き込まれた。
そんな状態で手コキされて射精。
また、自分だけ全裸で、パラパラを一緒に踊らされ、そのまま射精した。



[1348] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時27分57秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

バスで帰宅中、珍しくお客さんが少数でした。
前方におばあちゃんとリーマン。
1番後ろの右端に自分。
疲れたので、グッタリしてたら、めちゃくちゃ可愛い女性が1人乗車。
自分の前の席に座りました。
良い匂いが堪んなくて、疲れを忘れてビンビンに。
服装の雰囲気などから水商売系かな?
スマホを弄っているのを後ろから確認し、その子の匂いを堪能しながら、シコシコしちゃいます。
1番後ろに乗ってたから、周りに怪しまれることもなく、すぐにイキそうになりました。
そしたら、その女性が「シコってんじゃねえよ」ってボソッと呟いたんです。
スマホの画面越しに、自分の変態顔が見えてしまったのでしょう。
あまりの興奮で、ハァハァしてるのがバレバレだった。
でも、その一言のおかげで興奮はピークに。
一気にぶちまけちゃいました。
すると、その女性が「くさっ。1人でヤって何が楽しいの?」と呟きました。



[1347] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月23日(金)21時27分26秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

土曜日の午後は、部活に来ているJKがターゲット。
まず最初はテニス部女子。
一部フェンスになっている場所から露出するも、遠くて気づいてくれない。
ふと気づくと、路地をJK2人が歩いてきた。
なかなか可愛い。
だが、気づくのが遅かった。
退路を確保できず断念。
別の場所に移り、下校するJKを待つも通らない。
次の場所では、部活すらやってない。
最後に行き着いた学校は、隣がゴルフ場と丘の上の公園、あとは畑。
野球部やサッカー部の男子たちしか見当たらない。
諦めて帰ろうと、車で学校の駐輪場に差し掛かったその時、
駐輪場に10人前後のJK達が、座り込んでペチャクチャ喋ってる。
かなり可愛い女子が3人いる。
シャツ1枚に、下は全裸で立ち、センズリ開始。
2~3分して、こちらに気づいたJK達。
「何? 何? いる、いる、気持ち悪い」と全員がこちらを凝視。
1人1人の顔や表情がよく見える。
こちらはもちろん覆面。
車も見えない位置にある。
部活中とあって、スマホも持ってないようだ。
そうやって、正面から集団JKと向き合い、センズリを見せつける。
誰も先生を呼びに行かず、ひたすら見ている。
そして、大量に射精。
その様子もじっと見ていた



[1346] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月15日(木)10時20分44秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

人気のない公園に4人のJKがいたのですが、1人のJKが他の3人に虐められてるようでした。
罵倒されたり、蹴られたりしてました。
そこで、たまたま持っていた覆面を被って、下半身裸になって登場しました。
「変態仮面参上!虐めはやめろ。代わりに俺のケツを蹴れ!」
虐めていた3人は、一瞬ギョッとしたものの、大爆笑。
「何それ?馬鹿じゃね?」
「馬鹿ではない、変態だ!」
「マジ? 変態仮面? ってかさあ、チンコ丸出しじゃないよね? 変態仮面」
虐められてるJKに向かって、
「ほら、フェラさせて下さいって行って来いよ!」と迫る。
虐められてるJKは、泣きそうで、足が竦んでいる様子。
そこで私は、こんな状況でもお門違いな正義を貫き、
「いや、そこの3人に正義の顔射だ!」と、腰を振りながら前へ出ました。
「おめぇ、ふざけんな!警察呼ぶよ!」
俺は最後の勇気を振り絞り、鉄棒に片足を乗せた形で開脚して、
股間を丸出しにし、アナルをヒクつかせながら、
「なら、3人にはアナルに指を入れてもらおう!」
すると、3人は呆れたのか、
「キメぇんだよ、汚ねぇケツの穴こっち向けんなよ、バーカ!」と言って、立ち去ったのです。
そして私は、虐められてたJKに「違う方向に早く逃げな」と言うと、
彼女は軽く会釈して立ち去りました。
私も警察が来ないうちに、速攻立ち去りました。



[1345] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 6月15日(木)10時20分28秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

僕は中学2年の頃、学級委員をやっていました。

同学年の各クラスの学級委員男女1人ずつが集まる学年委員会というのがありました。
最初は真面目に話し合っていましたが、その日は先生が居なかったので、
気付いたら話はズレて、すっかり下ネタに。

他のクラスの女子のAちゃんが、
「男子のアソコって勃ったらどのくらいなの?」
と聞いてきました。

僕は、近くにあったマジックペンを指して、
「このくらいかな」
と言いました。

下校の時間になり、校舎の中は、ほとんどの教室の電気が消されて真っ暗。
その時、Aちゃんが、
「トイレ行きたいんだけど、怖いから付いてきて」
と言ってきました。
僕もトイレに行きたかったので「いいよ」と言いました。

トイレに着くと、僕はふざけて、
「トイレも真っ暗だから、男子トイレでしなよ」
と言いました。
Aちゃんは1人でトイレに入るのが怖かったのか「わかった」と言いました。
内心ドキドキの僕は、Aちゃんと一緒に男子トイレに入りました。
Aちゃんは個室に入って、おしっこをし始めました。
僕はちょっと気になって、個室の下の隙間から覗くと、
Aちゃんのおしっこが出るところが見えました。
初めて見た、女子のアソコに、僕はフル勃起してしまいました。
Aちゃんが、トイレットペーパーを巻き取っている音が聞こえたので、
僕は「マズい」と思って、勃起したまま、小便器に向かって、おしっこしているフリをしました。
Aちゃんが個室から出てくると、僕に近づいてきました。
すると、僕の横に来て、僕のアソコを見てきました。
Aちゃんは
「○君勃ってるじゃん。何してたの?」
と聞いてきました。
「覗いてた」と言えるわけもなく、答えに困っていると、
「誰にも言わないから。もっと見たいな」
と言ってきました。
僕は、心の中で「見られたい」と思い、OKしました。
2人で個室に入って、鍵を閉めると、僕はズボンを脱ぎました。
Aちゃんは、
「本当に勃ってるんだね」
と笑いながら言ってきました。
「触っていい?」と聞いてきたので「いいよ」と答えると、
Aちゃんが、恐る恐る、僕のアソコを触ってきました。
僕はもうイキそうだったのですが、なんとか我慢していました。
「気持ちいいの?」
「気持ちいい」
Aちゃんは、皮を剥いたり、先っぽを舐めたり、触るスピードを上げました。
僕は我慢出来ずに、出してしまいました。
Aちゃんは、恥ずかしそうに、
「すごい。こんなに出るんだ」
と言いました。
その後、何事もなかったかのように教室に戻りました。

それから、委員会のある日は、Aちゃんとトイレに行って、触ってもらいました。
Aちゃんに、皮を剥かれたり、おしっこをするところを見られたりした。
もちろん、最後は精子を出していました。


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