CFNM体験談



カテゴリ:[ アダルト ]


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[1289] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時09分13秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

大学のサークルメンバーの内、仲の良かった6人で温泉旅行に行った時の話です。
メンバーは僕(斉藤)、長谷川(男)、藤木(男)、
ゆりちゃん(女)、みくちゃん(女)、あやかちゃん(女)。
この6人は高校も同じだったので、いつも飲みに行ったり、遊びに行ったりと仲良しメンバーでした。
旅館ではみんなお酒が入り、大盛り上がりでした。
いつしか場所は男性陣の部屋に移り、部屋で飲みながらはしゃいでいました。
そして、長谷川の提案で王様ゲームをやろうということになり、皆乗り気でゲームを始めました。
しかし、予想通りといえば予想通りでしたが、
途中から男性陣が王様になるとエロの方向へと進んでいったのです。
でも、そこは大学生でお酒が入っていることもあり、
どんな命令でも「命令だから」と言われれば、みんな実行していきました。
俺は王様の命令により、ゆりちゃんとキスをしたり、
あやかちゃんの胸を揉んだりすることができました。
そして藤木が王様になった時、
「2番が4番の性器を10秒間触る!」との命令が下され、
4番だったあやかちゃんはさすがに抵抗しましたが、
「命令だから!」と言う王様の発言と、皆のノリで実行することになりました。
2番だった長谷川はあやかちゃんのパンツの中に手を入れ、
皆が10数える間、あやかちゃんの性器を弄り続けていました。
めちゃくちゃ羨ましかったです。
そろそろ危険だと感じた女性陣は「もうやめよう~」と言ってきました。
そこで長谷川は「わかった !最後の1回!」と皆に言い聞かせました。
「最後の1回だぞ!負けた奴覚悟~~!!」と張り切っていた長谷川であったが、
王様にはなれずに悔やんでいると、
「やった!!!王様だ!!!」と藤木が大声で勝ち誇ったように、
ガッツボーズを決めながら叫んでいました。
長谷川は「最後だから激しいのでいこうぜ~~!!」と藤木を煽り、
女性陣は「エロいの反対~~!!」と言い合っていました。
そして、皆が沈黙となった時、王様である藤木が発した言葉は、
「5番が・・・全員に・・・・」で間を置き、皆が続きの言葉を待ち望んでいると、
「イカされる~~~~!!!!!」と叫びました。
命令は「5番が全員にイカされる」でした。
俺も長谷川も「うぉ~~~!!!!」と興奮し、
女性陣は「えぇ~~~~!!!!」と落胆の声を挙げました。
そして、気になる5番は・・・ドキドキしていると・・・・
あれ?・・・・5番って・・・俺じゃん!!!!!!!
マジかよ!!!!!と思いながら皆を見ると、
女性陣は5番から外れたのを確認し、ガッツポーズを決めていました。
長谷川は「俺じゃないぞ?」とその番号を皆に見せていました。
皆の視線が僕に集まりました。
女性陣は嬉しそうに「何番?」と僕に聞いてきます。
僕は恐る恐る番号が見えるように差し出しました。
その「5番」を確認した瞬間、
「キャーー!!」
「やったーー!!」
歓喜の声が響き渡りました。
「ちょっ、やっぱヤバくない?」と言いましたが、女性陣は皆、声を合わせて「命令だよー!!」
「私だって嫌なことされたんだから実行しなきゃ駄目だよ!!」と強気の発言の連発でした。
仲の良い友達にイカされるってどんなんだろう?
想像もつきませんでした。
みくちゃんは暴れるといけないからと言って、僕を押し倒して、
僕の左腕の上に腰を下ろして腕を固定しました。
みくちゃんはゆりちゃんに指示を出し、ゆりちゃんは僕の右腕の上に腰を下ろして腕を固定しました。
これはこれで嫌な気分ではありませんでした。
2人とも僕の腕を跨いでいるので、僕の腕と2人の股間が布越しに触れ合うのです。
みくちゃんは「どうやってイカせようか~」と、
ニヤニヤしながら僕のシャツをたくし上げてきました。
「乳首責めちゃおうかなぁ~」と言って、僕の乳首を弄り始めました。
それを見ていたゆりちゃんも、もう片方の乳首を弄り始めました。
乳首を指で摘まれたり、弄られたりしているうちに、どんどんと気持ち良くなってきて、
チンポも段々と硬くなってきました。
「気持ちいい?」と聞かれましたが、素直に気持ちいいと答えるのは屈辱に感じるのと、
悔しいという気持ちで、無言で声が出るのを堪えていました。
しかし、次の瞬間、思わず「あぁっ!」と声が出てしまいました。
あやかちゃんがズボンの上からチンポを握ってきたのです。
「硬くなってる~」と 嬉しそうに言いながら、ズボンの上から揉むように触っています。
「脱がそうぜ」
長谷川の声でした。
あの野郎~~と思いましたが、脱がされるのは想定の範囲内のことでしたので、
抵抗することもしませんでした。
ただ、長谷川にズボンとパンツを脱がされたことは屈辱に感じました。
ズボンとパンツを脱がされると皆の目が僕の下半身に集中しました。
仲の良い友達5人に、僕の勃起したチンポを見られているのです。
もちろん恥ずかしさと屈辱はありましたが、何故かそれが興奮してきたのです。
自分にもこんなM願望があったなんて知りませんでした。
そして「半剥けだね。剥いちゃおう」と言って、あやかちゃんが僕の仮性包茎の皮を剥いできました。
普段は皮に隠れている部分が空気に触れてスースーしました。
「これ使おうぜ」と長谷川の声がしたのでチラッと見ると、ローションを取り出していました。
そして目を瞑って次の責めに備えていると、
チンポにひんやりとしたドロドロのローションを大量にかけられました。
次の瞬間「ああぁっ!!!」と大きな声を出してしまいました。
僕のチンポを握り、ローションをチンポにすり込むように、上下にゆっくりと扱いてきたのです。
物凄い快感で、1回上下に扱かれる度に大きな声を出してしまいました。
チラッと目を開けるとみくちゃんが僕の顔を見ており、僕と目が合ってニヤニヤしながら、
「すっごく気持ち良さそう~」と言ってきました。
僕は恥ずかしくなって反対側に顔を背けましたが、
今度はゆりちゃんと目が合ってしまって、結局目を閉じてしまいました。
僕が感じている顔を2人とも見ているのです。
普段見せる事のない顔を見られていると思うと恥ずかしくてたまりませんでした。
その間も僕のチンポは扱かれており、あっという間に射精感が高まってきました。
ヤバイヤバイ・・出る出る・・・と高まる射精感と戦っていましたが、
早漏の僕はローションを使った手コキに耐えれるはずがありません。
しかし、こんなに早く射精してしまうのはあまりにも情けなさすぎます。
僕は自分のチンポを扱いているであろう、あやかちゃんの方を見て、
「お願い、ちょっと待って!!」と声を掛けました。
しかし、僕の目に映ったのは全く想像していなかった光景でした。
長谷川がニヤニヤしながら僕のチンポを扱いていたのです。
「えっ?えっ?うそっ????」
僕はびっくりして気が動転してしまいました。
男友達の長谷川が僕のチンポを扱いていて、しかも、その長谷川に射精寸前に追い込まれているのです。
「あっ?バレた?俺がイカしたる」
そう言ってローションまみれの僕のチンポを強く握り、高速で上下に扱いてきたのです。
まさか皆が見ている前で長谷川の手コキで射精するなんて、僕の男としてのプライドが許すはずがありません。
「おいっ、ちょっと待てっ・・・あぁっ!無理っ!!」
抵抗しようとしましたが、早漏の俺にはその責めに耐えることもできず、
あっけなくピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・と射精していましました。
射精した瞬間、「出たーー!!」「きゃーー!!」という歓喜の声が聞こえました。
僕は仲の良い友達5人に勃起した仮性包茎のチンポを見られ、全員に射精するところを見られたのです。
しかも、男友達である長谷川の手によって射精してしまったのです。
いくらゲームとはいえ、プライドもズタズタにされてしまいました。
ご丁寧に長谷川は完全に射精が終わるまで扱き続けてくれているのです。
そして射精が終わるとこのゲームも終了のはずだったのですが・・
ここから異様な雰囲気となりました。
長谷川は射精が終わった僕のチンポをゆっくりと扱き続けているのです。
通常は射精した後は小さくなっていくのですが、快感を送り続けることによって、
僕のチンポが縮こまるのを防いでいるような感じでした。
「終わったから、もうやめろって!」と言って、阻止することもできたのですが、
初めて味わう快感であり、抵抗することも出来ずに身を任せてしまったのです。
射精が終わった後、更にローションを足してゆっくりと扱いてくるのです。
僕はその快感に「はぁ~」とか「あぁ~」と完全に声を出して感じてしまっていたのです。
みくちゃんもゆりちゃんも僕の腕に乗ったままその光景を見守っていました。
さっきまではしゃいでいた皆は、この異様な光景に声も出さず、
どうしていいのか判らず、見てはいけないものを見ているような目で見ています。
男が男にチンポを扱かれて感じている。
確かに異様な光景だと思います。
でも僕は、あの初めて味わう快感を拒否することが出来なかったのです。
僕のチンポは長谷川にゆっくりと扱かれているうちに再び硬さを取り戻していたのです。
ローションによってクチュクチュと音を立てながら上下に扱かれ、
その度に喘ぎ声を出して感じていました。
長谷川は突然逆手に持ち代えて扱いてきました。
その逆手が強烈な快感を生み出し、
「あぁあああぁっ!!!」と大きな声を出して悶えてしまいました。
上下に扱く度に指がカリと擦れ合い、極度の快感が襲い、再び射精感が込み上げてきました。
長谷川は逆手のまま扱く速度を上げて、僕の反応を見て「イキそ?」と聞いてきました。
男に扱かれて「イキそう」と答えるのは屈辱的でしたが、もう堪えることもできませんでした。
僕は恥ずかしさと屈辱を感じる中、聞こえるか聞こえないかの声で「出る・・・」と呟きました。
長谷川は再び逆手から通常の持ち方に代えると、物凄い速度で上下に扱いてきました。
そしてすぐさまピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・
2回目の射精をしてしまいました。
皆は無言で射精するところを見ています。
僕のお腹には2回分の精液が飛び散っていました。
射精が終わって、ハァハァ・・と快感の余韻に浸っていると、
女性陣は気まずそうに「そろそろ帰るね」と小さい声で告げて、静かに部屋を出て行きました。
長谷川と藤木もチンポ丸出しでお腹に大量の精液が飛び散っている僕の姿を見て、
「風呂入ってくるわ・・」と言って、気まずそうに部屋を出て行きました。
長谷川は部屋を出る前に「ごめん、やりすぎた」と小さい声で謝って行きました。




[1288] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時08分51秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

その日は飲み会があり、結構飲んだくれて、終電近くになってKの家に行くことになった。
メンバーは、K♂、O♂、S♀、T♀、俺♂
Kの家でも飲んだけど、俺は早々にダウンしてKのベッドへ。
するとTが「ベッド取っちゃうなんてずる~い、あたしもそのベッド使うよ」と・・・
当時、俺は経験済だったけど、ウブな方だったんで、まさかTがベッドに来るとは思わなかった。
Tが当たり前のようにベッドに入ってくる・・・
俺は「マジ?」と思い、
「これはTが何かを期待してて、俺が手を出さないといけないのかなあ」とか、
「いや、そんなことはない」とか、しばらく悩んだけど、
結局、寝たフリして、寝返りを打つ感じで、手をTの腰に当てた。
Tの反応は全くなく、俺は「ああ、Tはただ眠かっただけか」と思い、そのままにしたけど、
やっぱり、1度手を腰に当ててしまうとエスカレートしてしまう・・・
服の中に手を入れ、Tの肌を直にサワサワ。
ブラの上からおっぱいを触り、ブラを上から少し捲るようにして乳首をちょんちょんと触ってしまった。
ベッドの近くでは、まだ3人がTVを見ながら飲んでた。
興奮して我を忘れてしまったけど、
酒入ってなくて冷静だったらあんな状況でサワサワしてなかったんだろうなあ。
そしたら急に、Tが小さい声で「ねえ」と言った!
「バレた!ヤバい!」と思ったけど、寝ぼけたフリして、「ううん?なんだ?」と俺は答えた。
Tは「興奮しちゃったの?」と、至って冷静に問いかけてくる。
俺は少し目が覚めたようなフリをして、「いやぁ、ちょっと興奮してしまい・・」と。
するとTは「わかった、わかった」と言い、俺に背中を向けたまま、手を俺の股間に持ってきた。
俺は内心「え、マジか?単なる友人なのに、こんなことあり得るのか」と、信じられなかった。
Tは俺のジーンズのジッパーを下ろし、チンコを直に触ってキターーーーー!
Tは寝返りを打つフリをして、俺の方を向き、
チンコを指先だけで持つような感じで、シコシコ動かしてきた。
Tに「ねえ、ねえ、ヤバいよ」と言っても、
Tは「溜まっちゃったからしょうがないよ」と言い、シコシコシコシコ。
射精しそうな感じになってしまい、俺は「マジで、ヤバい、ヤバい」と言うと、
Tは「もう少しなんだね?」と言い、おもむろにベッドから出て、トイレに向かった。
起きてる3人はTをチラッと見たような感じだったけど、全く声も掛けず、気にもしてない。
俺は「ああ、もう俺が出ちゃいそうだから、止められちゃったのかなあ」と残念に思ったけど、
Kのベッドをザーメンで汚したら、それこそ恥だから、まあこれで良かったのかな。
ところが・・・
Tは戻って来て、ベッドに入ってきた。
俺は、やったーと思いつつ、手コキでイっちゃったら汚しちゃうなあと、不安になりながらも期待した。
最初は起きてる3人を気にしてか、Tは俺に背中を向けたまま寝入ってしまったフリをしてた。
しばらくすると、またTの手がチンコに伸びてきた。
そしてTはこちらを向き、「出しても大丈夫だよ」と、指先でコキコキしながら言った。
なんで大丈夫なのか判らないまま、もうどうでもいいやという気持ちになり、
「ホントにヤバいよ、出ちゃうよ」と俺は言った。
それまでTは、片手で手コキしてくれてたのが、両手を使いはじめた。
片手を添えてハンカチみたいなものを当てて、ザーメンを受け止めてくれるらしい。
もう俺は出ちゃう寸前で、女友達に手コキされてる恥ずかしさもあって、顔をベッドに押し付けた。
ドッピュ、ピュッ、ピュッー
しばらくTは軽く手コキしてくれて、ハンカチで拭いてくれて、
「出ちゃった、出ちゃった」と言い、ハンカチを包んで、Tの頭付近に置いた。
部屋は酒臭かったので、たぶん気づいてないと思う。
ザーメンを出してもらって数分後に、俺はトイレ行くフリをして、
そのハンカチを持って、水で洗って、ポケットにしまった。
でも、トイレ戻ってきた時に、起きてる3人に呼び止められ、また飲み始めたけど、
ひょっとして、この3人は気づかないフリしてるだけじゃないかなあ、と、かなりドキドキしたよ。



[1287] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時08分30秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

大学生の時、あるサークルに入っていて、A子という女の子と仲良くなった。
A子は顔は可愛いのだが、性格が男っぽくて、
恋愛感情を持つこともなかったし、向こうも全く眼中にないようだった。

ある日、俺のアパートで、2人でサークルの雑務をしていたのだが、俺がトイレに行ってる隙に、
隠しておいた「チンポを見たがる女たち」のDVDを発見されてしまった。
A子にDVDを見せて説明すると、俺の性癖を理解してくれた。
「うちのサークルの女の子でもいいの?」と聞かれ、「全然OKだ」と言うと、
「じゃあ、そんな機会があれば協力してあげるよ」と言われた。
「あんたが見られることになってもいいの?」とも聞かれ、
「自分が見られるのは恥ずかしいから出来れば避けたいけど、でも別に大丈夫」と答えておいた。
それから数日後、サークルのみんなと行ったカラオケで、
男の後輩がパンツを脱ぎ、タンバリンで前を隠すという芸をやってる時、
A子が別の後輩に命令してタンバリンを奪い取るように仕組んでくれた。
その場にいた数人の女の子のキャーという歓声と恥ずかしそうな笑顔を見れた。
帰り道、A子が「どうだった?」と聞いてきたので、
「めっちゃ興奮した。ありがとー」と言うと、A子も喜んでくれた。
A子は学科も同じだったので、その後も2回、そういうシチュエーションを作ってくれ、
サークルや同じ学科の女の子のリアクションを楽しむことが出来た。
しばらくすると、俺の中で、
「俺もみんなに見られたい。俺のチンポを見てるリアクションが見たい」という欲望が芽生えてきた。
「変態扱いされるかな?」と思いつつ、A子に言ってみると、
「そういうことは早く言え!その方がよっぽど手っ取り早いじゃん」と言われた。
その後、A子からメールがあって「1番見せたい人は誰?」と聞かれたので、
「同じ学科のB子とサークルの後輩のC子」と伝えると、
B子とC子を含めた飲み会をセッティングしてくれた。
またA子からメールがあり、俺の趣味をD子とE男に話していいかと聞かれ、
やや心配ではあったが、OKすると、2人もノリノリで協力してくれることになった。
かくして、4対4の飲み会が催され、居酒屋で飲んだ後、俺の部屋で2次会が始まった。
最初は普通に飲んでたんだが、だんだん下ネタになり、E男の誘導もあってチンポの話になった。
B子とC子は恥ずかしそうにしていたが、酔いも手伝って、昔の男のチンポの暴露話も聞けた。
それだけでも興奮した。
E男が「○○のチンポは結構デカい」と言い出し、
A子が「へー、どれくらい?」と乗ってきてくれた。
E男が説明すると、A子とD子が「ちょっと見せてよー」と言った。
「えー、やだよー」と嫌がってる素振りをして、B子とC子をチラッと見ると、
2人ともちょっと顔を赤らめて笑っていた。
俺はあまりに上手く行き過ぎるので、心配になりつつも、その後の展開に心臓が張り裂けそうだった。
A子とD子は「いいじゃん、減るもんじゃないんだし」とか何とか、脱ぎやすい雰囲気を作ってくれた。
A子「B子は?見たいよね?」
B子「うーん、どうかなあ。○○恥ずかしがってるし」
A子「恥ずかしがってなんかないよ、見られたいんだよ」
A子がつい口を滑らした。
D子とE男と俺から「バカー!!」という視線を浴びると、ハッという顔をするA子。
「あちゃー、ここまでか」と思った瞬間でした。
C子「私も先輩の見たーい!脱げー!」
その瞬間、事情を知らないG男とH男が俺を両脇から抱える感じで立ち上がらせ、
E男が俺のベルトをパパッと外して、ズボンを脱がせてくれた。
俺は、あんまり嫌がってる風だとB子が引くと思い、
笑いながら「やめろよー」と言って、パンツ姿で待っていた。
E男は「下ろすよー」と宣言して、さっと俺のパンツを下げた。
「キャー」という黄色い歓声が上がり、
B子は「えーーっ、まじでー」という感じで笑いながら見てた。
C子は顔を真っ赤にしながらケラケラ笑ってた。
D子は「やれやれ」って感じで目線を外してたが、チラッと見てくれた。
A子は顔を赤くしながらじっと見てて、目が合うとニコッと笑った。
俺はリアクションを目に焼き付け、思い出したように「やめろよー恥ずかしいって」と笑いながら言ったら、
E男が「みんな見たな?!」と確認してパンツを上げた。
G男とH男も楽しんでたようで、明るい雰囲気のまま場は収まった。
B子の感想は「男友達のを初めて見た」
C子の感想は「カリが張ってて良かったです」だった。
みんなが帰った後、狂ったように抜いた。



[1286] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時07分5秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

ホームセンターでバイトしているのですが、そこで同い歳の茜、
女子高生の理佐と愛佳と仲良くなりました。
茜はしっかり者の姉御という感じ。
理佐はちょっと気が強いのが魅力的で、愛佳は色白の可愛い女の子でした。
先日、パチンコで10万勝ったのですが、彼女たちにその話をすると、温泉好きの茜が、
「そのお金でみんなで温泉行こう!」と言い出し、話がまとまってしまいました。
茜が露天風呂付の部屋に泊まりたいと言うので、
少し足が出てしまったのですが、なんとか予約できました。
ひどいことに、私がお金を出しているのに、女子高生がいるので部屋は別々にされ、
私の方が普通の部屋にされてしまいました。
「風呂は一緒に入ればいいじゃない!混浴!混浴!」と茜になだめられてしまいましたが、
混浴と思うとウキウキしました。
しかし、よく考えると、どうせ水着かバスタオルで隠すのだろうとガッカリしましたが、
彼女たちの裸を見る以上に、3人にチンポを見せられるかもしれないと思うと、非常に興奮しました。
当日、宿に着き、さっそく露天風呂に入ることになりました。
彼女たちの部屋に行くと、やっぱり水着でした。
「なんだ!水着かよ!」と残念そうに言うと、茜が、
「当たり前じゃん! 裸で一緒に入れるわけないでしょ! あんたは水着持ってきた?」と聞くので、
「持ってきてないよー」と答えました。
「エエッ!じゃあ、スッポンポンだ! まあ、タオルで巻けばいいんじゃない!」と茜が言いましたが、
ちょっと怒ったように「タオルなんかいらないよ!」と答えてやりました。
すると茜が「エエッ!隠さないの?大事なトコ見ちゃうよ!」とイヤらしく、ニヤニヤして言うと、
男勝りの理佐も、「わあ!楽しみ!どんなチンコかなあ!」と言いました。
それを聞いた愛佳は恥ずかしそうに笑っていました。
彼女たちが先に風呂に行った後、私も服を脱いで全裸になり、チンポ丸出しで風呂に行きました。
一斉に3人がこっちを振り向き、すでに半勃起のチンポを確認すると、
「やだあ!ホントに隠してないよー」とキャーキャー言いましたが、しっかりとチンポを見ていました。
茜が「へえ、こんなチンチンしてるんだ!黒いね!いじりすぎなんじゃないの?」と言うと、
理佐が「本当、イヤらしい形。毛もボーボーで皮もズル剥けじゃん!」と言いました。
愛佳はあまり見たことがないのか、じっくり食い入るように見ていたので、
理佐に「愛佳、真剣に見すぎだよ!イヤらしいなあ!」と言われていました。
この時点で完全に勃起していたので、
茜が「なんで、勃起してるのよ?イヤらしいチンチンだなあ!」と言って、チンポを指で弾きました。
その様子を見て、理佐もチンポを弾いた後、ギュッとチンポを握ってきました。
「チョー硬いよ!ビンビン!愛佳も触ってみたら?」と言うと、
愛佳は「いいよー!」と一旦断りましたが、
茜が「愛佳にも触ってほしいんでしょ?」と聞くので「うん!」と素直に答えると、
一番好奇心旺盛だった愛佳も実は触りたかったようで、
「じゃあ、ちょっとだけ!」と恥ずかしそうに握ってきました。
そして、興奮のあまり、愛佳がチンポを握ってからすぐに射精してしまい、
白い液が愛佳の手や水着に思いっきり掛かってしまいました。
「うわあ!出た!」と理佐がびっくりしたように言い、愛佳はちょっと放心状態のようでした。
「出るとこ、初めて見たよ!」と理佐が言い、愛佳と一緒にザーメンを観察していました。
茜に「それにしても出るの早くない?早漏君だ!」とからかわれました。
結局、その日の晩と翌日の朝と計3回露天風呂に入り、3回とも射精しました。
当然、チンポ丸出しで入り、慣れてきたみんなにチンポをいじられっぱなしでした。
特に夜はアルコールが入っていたので、よくトイレに行ったのですが、
オシッコするところも3人にバッチリ見られ、特に茜は3回もオシッコするところを見に来ました。
「射精といい、オシッコといい、恥ずかしいところ、全部見ちゃったよ!
 なんか征服した気分!」と言ってきました。
彼女たちの裸は見れませんでしたが、普段一緒に働いている身近な女の子たちにチンポを見られ、
いじられて、とても興奮しました。



[1285] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時05分59秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

学生時代、アルバイトを探していた時、学内の掲示板に「アートモデル募集」というのがありました。
時給3千円で2時間程度だというのです。
すぐに「ヌードだろう」と思いましたが、芸術学部と私の通っている文学部とは別の場所なので、
知ってる人もいないし、思い切って応募してみました。
面接に行くと、助教授らしき人が応対してくれました。
まず、名前や学部など一通り聞かれた後、
実はヌードモデルで、年に1回、授業でやっているとの事。
さらに男女一緒のヌードということでした。
条件としては、それなりのスタイルが必要らしいのですが、僕は筋肉質なので、パスしました。
あとは、人前で下半身を大きくしないように、敏感な人は遠慮してほしいと言うことでした。
僕はどちらかと言うと勃ちにくいので、大丈夫だと答えました。

1週間後、採用の電話がかかってきました。
来週の土曜日の午後に来てほしいと言うことでした。
採用になると、とても恥ずかしくなり、なんだか、ばっくれたくなりましたが、
男女同時のヌードモデルなので、相手の女性の裸を見れることもあり、やはり行こうと決心しました。

当日、僕は午前中の授業を終え、芸術学部に向かいました。
面接の時の部屋に行くと、すでに女性の人と面接をしてくれた人が何か話をしていました。
面接してくれた人が「こちらにどうぞ」と僕を招き入れてくれました。
「助教授の○○です。
 こちらがお相手のヌードモデルのHさん、教育学部の3年生です」と紹介してくれました。
彼女に向かって「どーも」とお辞儀をしました。
彼女は顔は、お世辞にも可愛いとは言えませんが、スタイルも良く、
ミニスカートに、半袖のふわふわした服を着ていて、今時の女性だなって感じでした。
肌の色は白く、胸の谷間が胸の大きさを感じさせてくれました。
「結構おっぱい大きそうだな」って言うのが僕の感想でした。
この後、彼女が僕と一緒に裸になるのかと考えると、すごく楽しい気分になりました。
そして助教授が、モデル時の注意をしてくれました。
時間は大体2時間程度、トイレは済ませておくこと、動かないこと、
学生と目を合わさないように、などです。
そして、何枚かの書類に名前を書かされて、今回のポーズの話になりました。
それがすごくエッチなポーズなのです。
助教授がデッサン人形みたいなもので、わかりやすく見せてくれました。
僕は片膝を付いて手は腰に、もう片方の手は頭にと言う格好で、
彼女は四つんばいになって、お尻を突き上げて、顔は横に向けるという格好です。
僕はそれほど恥ずかしい格好ではないのですが、
彼女は大切なところだけでなく、お尻の穴も丸見えの格好でした。
僕が「結構辛そうですね」と言うと、
助教授は「がんばってくださいね」と言い、
彼女が「はい」と答えました。
「奥の部屋で1人ずつ、このバスローブに着替えて準備しておいてください。
 着替える前にトイレは済ませて、バスローブの下は何も無しでお願いします」
助教授からバスローブを渡されました。
僕は「トイレに行ってきます」と言って、トイレに向かいました。
その間に彼女に着替えてもらうようにお願いしました。
僕はトイレですごく顔がニヤけていたと思います。
すごく楽しいことが起こる気がして。
僕が部屋に戻ると、彼女はまだ着替え終わっていませんでした。
しばらくすると、バスローブ姿の彼女が出てきて、僕に向かって「どうぞ」と言いました。
僕は無言で着替えの部屋に入りました。
というか、声が出なかったのです。
彼女の体は完全にバスローブで隠されていましたが、
その下は生まれたままの姿なんだと考えると、すごく興奮しました。
そのまま僕はバスローブを羽織って、さっきの部屋に戻りました。
すると、助教授はいなくなり、彼女1人でボーと座っていました。
さすがに重い雰囲気だったので、何か話し掛ける気にはなりませんでした。
無言のまま時間が過ぎ、20分くらいすると、助教授が入ってきました。
「準備は良いですか?教室に移動します。トイレは今のうちにどうぞ」と。
彼女が「トイレ行きます」とバスローブ姿のまま、トイレに行きました。
彼女がトイレから戻ってくると、僕達は教室に移動しました。
教室の前で助教授は僕たちに教室の外で待つように言い、1人で教室に入りました。
教室の中の会話が聞こえてきました。
「今日は、前回予告した通り、男女のヌードモデルを描きましょう。
 みなさんと同じ年齢の男女なので、多少緊張されています。
 温かく迎えてください」と言い、僕らに向かって「どうぞ」と言いました。
僕は彼女に「先にどうぞ」と言いましたが、彼女は「あ、どうぞ」と僕を先に行かせようとします。
こういうのは初めに入る方が緊張しますよね。
僕は男らしく先に入りました。
拍手の中、教室の中に入ると、興味津々の視線が突き刺さりました。
すごく恥ずかしくなり、ちょっと後悔しました。
来るんじゃなかった、と。
そして助教授が「文学部の○○くんと教育学部のHさんです」と紹介しました。
僕は一礼をしながら、「そんなこと言わないでよ」と心の中で思いました。
顔を上げて学生たちを見ると、30人くらいでしょうか。
男女半々くらいでした。
みんな結構この日を楽しみにしてたのでしょうか。
目がとても楽しそうな人ばかりで、食い入るように僕たちを見ていたと思います。
そして、助教授が「では早速、ポーズを取ってもらいます」と僕らを真中に案内して、
まず僕にココに膝立ちするよう指示しました。
もちろんまだバスローブは着たままです。
「さっきのしてみてください」と言うので、片手を腰に当て、片手を頭につけるポーズをしました。
「じゃー○○くんはそのままで、Hさんはここに四つん這いになって」と彼女を誘導しました。
ちょうど僕の隣で、僕が向いている方にお尻を突き出す格好です。
つまり、正面から書く人は僕の正面と、彼女のお尻を書くという構図になります。
とてもエロいです。
男性と女性の性器を1枚の絵に収めるという趣旨のようです。
そして位置の微調整が終わると、
「じゃ、バスローブ取りますから、そのままでね」と事務的に僕のバスローブの脱がせ始めました。
僕は動かないようにそのままの姿勢を保っていました。
バスローブを脱がされ、ちんちんに空気が触れた時、
30人もの人が僕のちんちんを見てるんだと考えると、勃起寸前で半勃ち状態になりました。
一生懸命違うことを考えました。
僕のちんちんは仮性包茎でしたが、半勃ちしたおかげで、
亀頭が出てくれたので、バレずに済んだようです。
次に助教授はHさんのバスローブを脱がせ始めました。
でも、彼女はお腹のところで腰紐を巻いていたので、彼女は自分から起き上がりました。
すると、僕の目の前に来るわけです。
そして、僕の目の前で腰紐を外し、バスローブを脱ぎました。
大きなおっぱいが僕の目の前に出現し、乳白色のきれいな乳首が丸見えでした。
彼女がバスローブを脱ぐ時、大きなオッパイがぷるんぷるん揺れて、見ごたえ十分でした。
彼女はバスローブを助教授に渡すと、また四つん這いになりました。
僕から見えるのは、彼女のきれいな背中とお尻の一部です。
助教授がバスローブを机に置いた後、僕たちの真正面に立ち、構図を確認していました。
僕は手の位置と体の向きを微調節されました。
そして「もう少し足を広げてくれる?そうそう」等と微調整しました。
そして、今度は彼女の方に行き、彼女のお尻を持って、
「もう少しお尻をこっちに向けて」と彼女のお尻を動かそうとしています。
助教授の顔の前には彼女のお尻があり、おまんこをじっくり見てるようでした。
さらに「足をもっと開いて」と彼女の股をどんどん開かせました。
彼女は相当恥ずかしい格好になっていました。
そして助教授が少し下がって、僕たちの方を見て、さらに微調節し、
「では、皆さんはじめてください」と指示しました。
すると、学生たちが全員急に席を立ち、 場所を移動し始めました。
みんな、まず正面からじ~っと僕たちの裸を見た後、くるっと一回りして位置を決めているようでした。
大体の位置決めが終わると、ほとんどの人が正面にいて、みんな静かにペンを走らせはじめました。
そして助教授が、
「男性はしなやかな筋肉を、女性は丸みを帯びた体を、
 そして性器は出来るだけ詳細に描いてください。
 遠慮せずに近くに行って観察してください。
 後から書き直しは出来ませんからね」と言いました。
すると、数人の男子学生が席を立ち、僕らの周りに集まりました。
そして僕のちんちんをチラッと見た後、Hさんのおまんこをじっくり観察して、席に戻りました。
今度は何人かの女子学生が僕の周りに集まり、僕のちんちんをじっくり観察し始めました。
僕はそのシチュエーションがエロ過ぎて、ビンビンに勃起してしまいました。
「勃つな」と思えば思うほど、ビンビンになってしまいます。
彼女たちは無言で席に戻りました。
しばらく、僕の勃起したちんちんをみんなに晒してしまいました。
今考えても、とても恥ずかしいです。
でも、数分後には収まりました。
その頃になると、だんだんその状況にも慣れてきて、「早く終わらないかな~」とそればかりでした。
助教授が学生の作品を見ながら、
「もっと活き活きと描かなくちゃ」とか「性器をごまかすと減点になるよ」とかいろいろ注意していました。
そして、2時間が経過した頃、助教授が、
「そろそろ終わりますけど、まだ描けていない人~?」と問いましたが、幸いみんな終わっていたようで、
「では、モデルさんもお疲れ様でした」とバスローブを渡してくれました。
僕は「ふー」と息を吐き、楽な体勢になりました。
正直、体中が痛かったです。
バスローブを纏い、さっきの部屋に戻りました。
部屋に戻って着替えを済ませて、助教授を待っていましたが、
なかなか来ないので、僕は彼女に話し掛けてみました。
「結構大変だったね?大丈夫?恥ずかしくなかった?」
僕は気を使って話し掛けたのですが、彼女は「大丈夫です」とだけ言い、
それ以上話し掛けてほしくないと言う雰囲気を醸し出していました。



[1284] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時05分33秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

女友達が家に遊びに来た時のことです。
「ヌードデッサンやろうよ!」と言いました。
お互い美術系の大学だったので、デッサンの勉強にはちょうどいいと思いました。
僕が先にモデルをやることになり、その場で全裸になりました。
初めて女の子の前でチンチンを晒したので恥ずかしかったです。
仮性包茎だったので皮を剥きましたが、彼女は気にしませんでした。
直立して右手を腰に当てるポーズをとり、デッサンを開始し、
彼女がスケッチに描き始めましたが、10分経つとチンチンが勃起してしまいました。
彼女は「大っきい!!」と大笑いしました。
女の子の前で素っ裸になった上、勃起してしまうという、
かつてないほどの恥ずかしさを味わいました。
1時間でデッサンは終わりましたが、彼女が「オナニーしてよ」と言いました。
その場のノリでオッケーしてしまい、1発ヌきました。
次は彼女がヌードモデルをやる番で、服装はTシャツにショーパンというラフな格好でした。
彼女も服を脱ぎ、ブラとショーツを脱いで裸になってポーズをとりました。
おっぱいは大きくはありませんでしたが、スレンダーな体で脚線美でした。
直立で右手は頭、左手は腰に手を当て、脚を開いたポーズをとり、僕はスケッチに描き始めました。
しばらくすると顔が赤くなり、彼女のアソコを見ると濡れていて恥ずかしそうでした。
彼女の裸を想像しながら、今でもオナニーをしています。



[1283] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時05分2秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

美大に通っている、高校の同級生の女子に依頼し、ヌードデッサンを描いてもらいました。
最初は「えっ!描いてもいいけどさ。全部見られちゃうんだよ。大丈夫?」と心配してくれましたが、
こっちは見られるのが目当てなので、お願いしました。
何人か集めてくれるとのことで、特に同じ美大に通っている同級生の妹に、
私は好意を持っており、彼女に見られたいと思っていました。
当日は、同級生と目当ての妹、リーダー格の女性とあと2人の計5人でした。
久しぶりに見る妹はますますキレイになっていて、
今から裸を見ることになるためか、恥ずかしそうにしていました。
隣の部屋で着替えるように指示され、全裸にガウンを着て待つと、
リーダーと同級生がやってきました。
ガウン姿を確認すると、リーダーに「ちょっと脱いでみて!」と言われました。
同級生は横でニヤニヤと、裸を見るのを期待しているようでした。
興奮で既に勃起している状態で言われるまま、2人の前で全裸になりました。
私のチンポを見て、リーダーは「へえ!大きいね。っていうか、もう勃っちゃったねー」と言い、
同級生は「ええ~何でもう勃ってんのよ!」とイヤらしい笑いを浮かべて、
チンポを遠慮なく見ていました。
そして、みんなの待つ部屋へ戻ると、妹は緊張した表情、
残りの2人は明らかにスケベそうにニヤニヤしていました。
リーダーの「じゃあ脱いで」の合図で、遂に5人の前で勃起したチンポを晒しました。
ビンビンに勃起したチンポを見た2人組は、
「きゃあ!勃ってるよ!イヤらしい」
「デカいよ!赤黒いし。生々しいよ」
と、デッサンどころか、チンポの品評会になってしまいました。
目当ての妹は顔を真っ赤にして、食い入るようにチンポを見ていました。
遂に憧れの彼女にチンポを見られた興奮で、最高潮にフル勃起した。
また、同級生のイヤらしい視線が堪りませんでした。
予定の2時間で終了し、服を着るために隣の部屋にいると、同級生と妹がやってきました。
同級生は、まだ全裸でいた私を見て「まだ着替えてないの?」と言い、チンポを遠慮なく見てきました。
妹に「ほら、まだ勃ってるよ」と言うと、
妹は「恥ずかしくなかった?」と心配してくれましたが、同級生は、
「恥ずかしかったら勃つわけないじゃん。
 見られたかったんだよねえ。
 また、描いてあげるよ。
 私も見るの、嫌いじゃないし!」
と、チンポと私の顔を見てきました。
妹も「恥ずかしくない?」と聞く割に、最後までチンポから目を離しませんでした。



[1282] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時04分39秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

僕は、親しい女性に裸を見られることにすごく興奮してしまいます。
職場の同僚で、横の席で仕事をしている彼女とは、男女の関係なく親しくしているのですが、
彼女に裸を見られたい願望を強く持っていました。
先日、泊まりがけの研修があり、彼女と参加しました。
研修後はそれぞれ個室が与えられているのですが、
僕の部屋でビールを飲みながら、色々としゃべっていました。
話が盛り上がり、僕はかなり酔っていたので、ビールを自分の方に倒してしまい、
下半身をビショビショに濡らしてしまいました。
彼女が慌てて「脱いだ方がいいよ」と言ってきました。
酔っていたこともあり、彼女の前でそのままズボンを脱ぎ、パンツ1枚になりました。
「パンツも濡れてる?」と聞いてきたので「うん」と答えると、
「替えたほうがいいよ」と言ってきました。
これはチャンスと思い、彼女の目の前でパンツを脱ぎ、オチンチンを丸出しにしました。
彼女は意外にも目を逸らさず、じーっとオチンチンを見た後、僕の顔を見て、
「ごめん!見ちゃった!」と言い、タオルを取りに行きました。
戻ってくると、またオチンチンに視線をやり、「隠さないの?」と笑いながら聞いてきました。
ここで正直に「何か見られて興奮してきた!」と答えると、
「ええー!」と笑いながら、またオチンチンを見てきました。
完全に勃起してしまいました。
それを見て「ちょっと、すごいね!」とビックリしていました。
「射精しないとオチンチンが収まらない」と彼女に言うと、
意外にも「そうなんだ!」と真面目に答えてきました。
彼女は僕の射精をしっかりと見た後、
「知り合いの裸、見る方も恥ずかしいんだよ~」と言ってきたので、
「その割にはしっかり見てたじゃん」と言うと、
バツが悪そうに「だってオチンチン、こんなにじっくり見ることないもん~」と言いました。
それからは、僕の性癖を知った彼女は、オナニーはもちろん、
オシッコするところやお尻の穴まで見てくれています。
彼女はどうやら、オチンチンを見るのが好きなようです。
彼女に「たくさんの知り合いに、同時に見てもらいたい」と言うと、
「家で女の子だけの忘年会するから呼んであげるよ。
 でも、軽蔑されるかもしれないよ? いいの?」と言ってきました。
知り合いに裸を見せるのは、成功すればこんなに興奮するものはないのですが、
失敗すれば、後々マズいことになるのですが、欲望には勝てませんでした。
当日は彼女を入れて女性4人。
まさに超顔見知りで、最初はドキドキでしたが、アルコールが入るにつれ、ムラムラしてきました。
股間にビールを思いっきり、大量にこぼすと、1人が、
「わっ!大丈夫?
 びしょ濡れだよ」と言いました。
「脱いで乾かした方がいいんじゃない?」と、みんな期待通りの発言です。
「じゃあ、ちょっと失礼して」と、ズボンに手をかけ、
一気にパンツまで脱いで、オチンチンを丸出しにしました。
「いや~ 。パンツまで脱いじゃったよ~」
「もう~。見ちゃったよ!」
「やだ~。隠しなよ~」
と大騒ぎになりましたが、すぐに大笑いに変わり、
じっくり鑑賞され、すぐにフル勃起してしまいました。
「やだあ、勃ってきたよ!」
「もう~、やめてよ~」
「デカいよ~」
「青筋立ってるよ~」
と言いながら、みんなにじっくり見られてしまいました。
「でも、○○君、普段知ってるからさあ。
 知ってる人のアレってなんか生々しいよね」
「うん、しかもこんな明るいとこで見ちゃったもん。
 目に焼き付いちゃったよ」
と、超顔見知りの女の子にオチンチンを見られて大興奮しました。
みんなが帰った後、彼女にお礼を言い、全裸になり、先程の興奮で勃起したオチンチンを見せると、
「今日はいつもより、すごかったね。
 興奮の度合いで大きさ変わるんだね」と言いました。
彼女は私のオチンチンを知り尽くしていて、お尻の穴など私の裸の隅々まで知られていると思うと、
改めて彼女に興奮してしまいました。
先日の忘年会の3人も会社で会うとニヤニヤしてきます。
この3人にも私のオチンチンがどんなのか知られてしまっているんだと思うと、興奮で仕事になりません。



[1281] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時04分16秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

私はオナクラが大好きで、よく通っています。
オナクラでは、いつも写真指名をしており、特に新人の女の子ばかり選んでました。
その日も好みの新人がいないか期待しながら写真を見ていると、あるページで目が止まりました。
どう見ても同じゼミの莉菜に見えました。
莉菜はとてもオシャレで、いつも香水のいい匂いをさせており、欲情していました。
「まさか」とは思ったのですが、たぶん莉菜に違いないと思い、彼女を指名しました。
「もし莉菜なら、学校で気まずくなってしまうな」と思いながらも、願望には逆らえませんでした。
ドキドキしながら指定のマンションの一室に向かい、チャイムを押しました。
やはり、莉菜でした。
莉菜は「えっ!」と驚きましたが、すぐに「入って!」と言いました。
店に私の到着を連絡した後、私の横に座りました。
「偶然?」と聞いてきたので「うん!ビックリしたよ!」と答えました。
オナクラは客からのボディタッチやフェラが無く、
他のバイトよりもお金がいいので始めたとのことでした。
「意外だなあ!こんな趣味あるんだ?」と莉菜は言い、「脱ぐ?」と聞いてきました。
私は上から順に脱いでいき、パンツ1枚になりました。
莉菜は「知り合いは初めてだから、なんか緊張するよ!初めての時より緊張する!」と言ってきました。
そして、すでにモッコリしている部分をスリスリして、「もう、硬くなってるよ!」と言いました。
「さあ、オチンチン見ちゃうからね!」と言うと、一気に私のパンツを下ろしました。
勃起したオチンチンがビヨーンとはじける感じで現れました。
莉菜は「うわあ、大きいじゃない!見ちゃったよ!」と感想を言い、ニヤニヤしていました。
「赤黒いね。いやらしい色!」
「裏スジまで見えてるよ!」
「ホント、マツタケみたいでイヤらしい形」
隅々まで鑑賞されました。
そして、「さあ、そのイヤらしいの、どうするの?」と聞いてきました。
私はオナニーを開始しました。
莉菜は「きゃ、イヤらしい」と笑いながら、
「知り合いに見られてる気分はどうよ?」と言葉責めをしてきました。
「いつも、立ってするの?」と聞くので、
「いろいろするけど!」と言って、莉菜にお尻を向け、四つんばいになりました。
「きゃあ、何その格好?お尻の穴まで丸見えだよ!恥ずかしくないの?」と言い、
「そんな恥ずかしい格好する人、初めてだよ!」とマジマジと肛門を見てきました。
莉菜は「お尻の穴、気持ちいいんだ!」と言い、ローションで肛門を濡らし、指を入れてきました。
私が声を出すと、調子に乗って、かなりの深さまで指を入れてグリグリしてきました。
第2関節ぐらいは入っていたと思います。
莉菜はかなりSっ気があるようでした。
もうオチンチンはフル勃起で、それを見た莉菜は、
「超ビンビンじゃない!オチンチンしっかり見ちゃったよ!恥ずかしいでしょう?」
と、また言葉責めしてきました。
最後にオプションで唾ローションを申し込んでいたので、
莉菜は「どこに唾かける?オチンチン?」と言ってきました。
私は唾フェチでもあるので、「口に欲しい!」と言いました。
「えっ!口に?唾だよ!汚くない?」と聞いてきましたが、お願いすると、
「しょうがないなあ!」と言いながら、口に大量の唾を流し込んでくれました。
甘い味がしました。
その後、彼女はオチンチンにも唾を垂らし、手で擦りはじめました。
憧れの莉菜に、私の恥ずかしい部分、行為を見られたことにすごく興奮し、大量に精液を飛ばしました。
「すごい量だね」
「あーあ、私に射精まで見られちゃった!恥ずかしいでしょ!」と最後も言葉責めで締めくくりました。
帰り際、莉菜は「知り合いだと仕事忘れてちょっと興奮したよ!」と言い、
「心配しなくていいからね!誰にも言わないから」と言ってくれました。
そして「私のバイトのことも言わないでね!」と言ってきました。



[1280] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 5月16日(火)22時03分40秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

大学3年の時、OGの依頼でAVに出た。
女性向けのAVとのことで、ゼミの男6人、女7人で撮影所を訪れた。
男優オーディションに参加してくれと言われ、
断れない雰囲気に、興味本位だった男たちの顔が引きつった。
女性は、面接官役や記者役で、私服のままで脱がなくていいので、和やかな雰囲気だった。
自前のパンツ1枚で男優たちと並んだ男たちを、最初は囃し立てていた女たちも、
カメラが回り、監督が男たちにパンツを脱ぐように言うと緊張が走った。
手で隠すことを禁じられ、縮んでいるチンコを知り合いの女性に見られる恥ずかしさ。
女性の視線を撮りたいとの意向から目をそらせず、並んだチンコを至近距離で見て、
チェック表に記入する女性の中に、同じゼミのU子とK里とM実。
この状況に、私ともう1人が勃起し始めてしまい、女監督に「なかなかいい」と言われ、
笑いが起こったが、一斉にオナニーして勃起させるように指示が出た。
面接官に扮したAV嬢が服を脱いで全裸になり、それを見てみんなオナニーをはじめた。
私はU子の顔を見て扱いた。
私は皮が剥け、反り返る程になったが、何人かは勃たず、監督が面接官に手伝う様に指示。
手コキをしてもらっていた。
結局、ゼミのオタク2人が勃起せず、次の課題の勃起維持に移った。
手を後ろに組み、触らずにいつまで勃起維持が出来るかを計るものだった。
マンツーマンで女優が当てられたが、U子だけ私のところに来た。
勃たない2人は引き続き手コキをしてもらっていた。
U子はチェック表を私に見せながら、
(顔、体型、通常時、勃起時の欄に◎)
「がんばれ」と笑った。
U子はしゃがんで、チンコを見比べていた。
2、3分でみんな萎え始めたが、私は我慢汁を床に届くほど垂らしていた。
「みんな萎えるの早いわよ」と監督。
私を指差し、「あなた以外は×つけて」と言い、面接官に手コキの指示を出した。
ゼミの女たちは、流石に後ろに下がり、女優達に任せたが、
U子は私のチンコを触りはじめた。
ゼミ生全員が驚いたし、後でうらやましがられた。
U子はかなり美人だったから。
指先で我慢汁の粘りを確認し、チェックリストを置くと、隣で手コキする女優を真似て、
私の左脇にしゃがむと、躊躇なく右手でチンコ、左手で金玉を握った。
ゼミの女6人は唖然としながらも、こちらを凝視。
U子は真っ赤な顔をしていたが、手は冷たかった。
金玉を責められる気持ち良さを初めて知り、波打つ裏筋攻めに、息が乱れ、声が出た。
「イキそう・・U子」
監督に「イキそうになったら手を上げて知らせて」と言われ、右手を上げる。
視線とカメラが一斉に私とU子に向けられ、史上最高の射精を迎える。
女のように切ない声を上げ、股間を突き出し、白い液体を飛ばした。
最長1m66cmだったが、3日溜めていたため、量が多く、広範囲に飛んだ。
U子は発射している時も手コキを緩めず、終わった後も絞るように刺激し続けた。
発射後も体の震えが止まらず、U子に抱きついた。


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