CFNM体験談



カテゴリ:[ アダルト ]


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[1387] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)22時00分49秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

裸詣りに初参加した時は恥ずかしかった!
当時は先輩の言いつけは絶対で、チンポを隠すなんて、以っての外でした。
しかも、宿は同級生の愛佳の家。
先輩2人と僕の3人でお邪魔しました。
愛佳は結構やんちゃな娘なのだが、愛佳の家に上がった時は留守だったのでホッとした。
さすがに「同級生のチンポを自分の家で見るのは恥ずかしいんだな」と思って、安心してました。
しかし、出発の30分位前に、高校の女友達を5人引き連れて、帰ってきたんです。
とりあえず早く出発しようと、愛佳達が台所に行った隙に全裸になり、宿を飛び出そうとしました。
だが、世話人が「まだ早いから」と僕を台所に戻したんです。
勿論、そこには愛佳と女友達5人がいる。
一瞬、時間が止まりました。
女友達が大爆発して、
「本当に全裸じゃん」
「愛佳の言った事、本当だったね」
と僕のチンポと顔を交互にガン見してきます。
愛佳は、友達5人に向かって、
「○○君は同級生で、今年初参加なんで、恥ずかしがって逃げようとしたみたい」
と言って、大笑いしました。
すると、女友達の1人が、笑いながら愛佳に耳打ちしました。
愛佳たちは僕をからかってきた。
「○○君、そのチンポって包茎って言うんだって」
「とりあえずお土産に写メ撮ろう」
「止めてくれ~恥ずかしいよ」
僕の声を聞いて、愛佳の母親が入って来ました。
「愛佳!○○君も恥ずかしいんだから止めなさい」
「だって、せっかく来た友達の為に写メ位いいじゃん」
「じゃあ!お母さんがオチンチンが写らないように撮るから」
全裸の僕は、6人の女子の後ろに立ちました。

冬休みが明けると、学校の女子が僕のフルチンの動画を見せて来ました。
愛佳のお母さんは、写メとムービーを勘違いしたらしく、
短い動画でしたが、同級生の女子の後ろで、
全裸の僕がチンポの皮を剥く瞬間が映ってました。




[1386] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)21時42分40秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

20歳の時、足を骨折して入院した。
入院して1週間ほど過ぎた日の夜、なかなか寝つけずにいると、
見回りに来た看護師さんに「何で寝ないの?」と聞かれましたので、
「昼間寝ちゃったから、眠くなくて。お腹も空いてきちゃったし」と答えました。
この看護師さんは22歳で、年齢が近い事もあり、普段から仲良くしていたので、
「ナースステーションにお菓子あるから一緒に食べよう」と言ってくれました。
その日は25歳の看護師さんも夜勤をしてましたが、その看護師さんとも仲良くしてたので、
3人でお菓子を食べながら雑談してました。
若い男女3人が夜中に話しをしているので、だんだん話題はH系の話になりました。
25歳の看護師さんに「入院して1週間経つけど平気なの? 自分でした??」と聞かれたので、
「してないよ。溜まってきた」と答えると、看護師さんは2人でヒソヒソと内緒話をした後、
「ちょっと待ってて」と言って、奥にある部屋に入って、3分ほどして出てきました。
なぜか2人とも手にブラジャーを持ってます。
25歳の方は紺色で、22歳の方は白でレースが使われているブラでした。
「これオカズにしていいから、ここで自分でしてみてよ」と言われ、ブラを渡されました。
「えー、嫌だよ」と言いましたが、受け取ったブラの生暖かさに思わず勃起し、
トランクスにハーフパンツ姿だったので、勃起してるのがバレバレで、
「おっきくなってるじゃん! しないんならブラ返して」と言われました。
看護師さんの脱ぎたてのブラをオカズに抜けるチャンスは今後無いと思い、
「分かった」と言って、下を全部脱ぎ、扱き出しました。
「匂い嗅いでも良いよ」と言われ、ブラの匂いを嗅ぐと、甘い女性の匂いがして更に興奮!
看護師さん2人はじっとこっちを見つめています。
乳首が当たってたと思われる所を舐めたりしながら、2人の看護師さんを交互に見ながら扱きました。
ブラだけでは満足できなくなり「パンツ見たい」と言うと、
白衣を捲り上げて、ストッキングも膝まで下ろして見せてくれました。
2人ともブラとお揃いのパンツでした。
22歳の看護師さんの方は、陰毛が透けてました。
かなり興奮して来て「おっぱい見せて」とお願いしましたが、
「それは無理だけど、2人で扱いてあげようか?」と言われ、
「うん」と答えると、私が座っているイスのところまで来て、
2人でサオを扱いたり、1人がサオ、もう1人がタマ揉みしたりしてくれました。
ここまでされるともう我慢の限界で、もったいないと思いつつも、発射しました。
タオルで綺麗に拭いてくれ、
「男の人が自分でしてるの初めて見たー」
「ちょっと興奮しちゃった」
などと、2人で話していました。



[1385] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)21時06分25秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

学校帰りに突然の大雨。
ズブ濡れになりながら、家に到着した俺は、風邪を引かない様に風呂に入っていた。
すると「ただいま~」という妹の美優の声。
美優は16歳の高校2年で、モデルのくみっきーに似ている。
「お帰り~」
美優が風呂場のドアを少し開けて「お兄ちゃん、お風呂入ってるの?」と言うので、
「うん、美優も雨に濡れて寒いだろ?一緒に入るか?w」と冗談半分で言うと、
美優が「えっ?一緒に入っていいの?」と言って、服を脱ぎ捨て、
「お兄ちゃんと一緒にお風呂に入るなんて久しぶりだね!」と、無邪気に風呂に入ってきた。
美優が小学生の時以来、一緒に入るのは久しぶりだ。
すっかり成長した美優の裸を見ていると、
「お兄ちゃん、見て! 美優のオッパイ大きくなったでしょ~?」と胸を見せながら言うので、
焦りながらも「うん、大きくなったね」と言った。
美優は嬉しそうに「お兄ちゃん、体洗ってあげる!」と言うので、美優に背中を洗ってもらった。
「ありがと!」
「前も洗ってあげる」
「前は自分で洗うよ!」
「遠慮しないでいいよ!」
美優と対面になり、両腕、胸、腹、両足と洗ってもらう。
「ここも洗ってあげる!」
美優が、タオルで隠してた股間を指差した。
「ここはいいよ!」と拒否すると「だいじょうぶ!」と言って、タオルを取った。
美優の裸を見て勃起してしまったチンポ。
それを見た美優が「お兄ちゃんの大きくなってるねw」と言って、
嬉しそうにチンポを握り、動かし始めた。
「美優、やめろ! 俺たち、兄妹だろ?」
「お兄ちゃんのオチンチン、凄く大きくなってるw 気持ちいいの?」
美優は笑顔でチンポを動かし続ける。
妹とはいえ、女子高生に手コキをされ、気持ち良くない訳がない。
「美優の裸を見てオチンチン大きくなっちゃったの? 美優が気持ち良くしてあげるねw」
美優は手コキのスピードを上げた。
俺はイキそうになったので「美優、イクッ、出そう!」と言うと、
「我慢しなくて出していいよ!気持ち良くなって!」と、更に手コキのスピードを上げた。
「美優、ダメだ!イクッ、イクッ」
「いっぱい出して!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
俺のチンポから出た大量の精子は、美優の胸に。
「お兄ちゃん!いっぱい出たね!」



[1384] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)21時01分7秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

中2の夏休み。
5つ上の従姉が僕の家に遊びに来ると、家庭教師みたいな感じで、勉強を教えてくれていた。
ちょうどその日はみんな出かけてて、僕と従姉の2人きりだった。
夏休みの宿題を教えてもらってたら、突然従姉が「暑いから脱いでいい?」と聞いてきた。
「でも、姉ちゃん、Tシャツしか着てないよ?」
「それを脱ぐってことよ」
従姉は、上はブラ1枚、下はショートパンツという、刺激的な格好となった。
僕は慌てて「ちょ、ちょっと、こっちが恥ずかしいよ!」と手で顔を覆った。
「Mちゃん、6年生の時に一緒にお風呂に入ったよね?覚えてるでしょ?」
「あの時は、まだ子供だったから・・・」
「じゃ、今は少しは大人になったの?そういえば、結構背は伸びたよね」
「うん、結構大人になったよ」
従姉は、椅子に座っている僕の半ズボン越しに股間を触り、
「ここも大人になったのかしらね?」と耳元で囁いた。
僕は少しビックリして「あ、そんなところ触られると恥ずかしい・・・」と言ったが、
股間を触られて気持ち良くなったせいで、声も途切れ途切れになってしまった。
従姉は「Mちゃん、6年生の時は子供のちんちんだったのに、大きくなったね」と言って、
僕の半ズボンのジッパーを下ろした。
従姉はブリーフの前開きの部分からちんちんを引き出し、
「ちゃんと成長したね、毛もちゃんと生えてるし」と耳元で言った。
それを聞いて、猛烈に恥ずかしくなり、体中が熱くなった。
「Mちゃん、ズボンとパンツも脱いじゃおうか?」
半ズボンが下ろされ、ブリーフも下ろされた。
「Mちゃん、精通はしたの?」
実は、中1の時に精通して、それから時々、夢精をしていたのだが、
それを言うと恥ずかしいと思ったので、「い、いや、まだ・・・」と答えた。
「こんなに大人っぽくなったんだから、もう精通してもおかしくないよ。
 そうだ、それじゃ成長をさせるために、保健の授業の復習として、マスターベーションしようか?」
「どんなことをするの?」
「こんなことよ」
従姉は、僕のちんちんを扱き始めた。
僕は童貞だったので、扱かれ始めると、快感で力が入らなくなり、
「はあ、はあ・・・」と荒い息をするだけだった。
「Mちゃん、ちゃんと感じてるね、えらいよ」
「姉ちゃん、気持ちいいけど、漏らしちゃうから、トイレ・・・」
「ここでしちゃってもいいのよ、それが精通だから」
従姉が構わず扱き続けると、僕は我慢出来ずに射精してしまった。
従姉は「初めてにしてはすごく出たわね」と言いながら、ティッシュで拭いてくれた。
僕が「もう1回したい・・・」と言うと、
従姉は「これからは自分でこういう風に処理して、大人になっていくのよ」と、
下ろしていたブリーフと半ズボンを穿かせてくれ、その後は何事もなかったかのように宿題を続けた。



[1383] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)20時59分27秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

正月に親戚が集まった時、久しぶりにゆきと会った。
俺は16歳で、ゆきは14歳。
ゆきのおっぱいは少し膨らんでいた。
小さい頃はよく会って、一緒に風呂も入ってたな。
ゆき『ゆう君、久しぶり』
俺『ゆき、おっきくなったな』
俺の横に座り、こたつに入る。
お節料理を食べて、親戚と話しながら、のんびりテレビ見たりしてると、
ゆきがニヤニヤしながら、俺のチンポを触ってきた。
俺『何やってんだ?』
ゆきは『し~』と言って、ゴソゴソ触る。
俺は、ゆきの好きなように触らせることにした
すると、パンツの中に手を入れてきて、直に触ってきた。
ゆきが勃起したチンポをギュッと握る。
思わず『うっ』と声が出た。
ゆき『声出すとバレちゃうよ』
ゆきは両手でチンポをシコシコと扱いてきた。
俺『んんん』
ゆき『ゆう君、気持ちいいの?』
俺『うん』
さらに早く動かしてきた。
俺『ヤバい出そう』
ゆき『出しちゃえば』
チンポの先を手で包み込むようにしてシコシコ・・・
俺『出る・・・』
ビュッと出した。
ゆきがティッシュで拭いたけど、チンポの根元はベタベタ。
ゆき『いっぱい出たね』
ニコニコ笑ってる。
俺はトイレに行って、綺麗に拭き取り、パンツを穿き替えた。
ゆきに『なんであんな事したんだ?』と聞くと『ゆう君が喜ぶと思った』と言う。
『いつから、どこでそんな事覚えた?』と聞いても『秘密』と言って、教えてくれない。
ゆきが、俺の親に『泊まりたい』と言った。
『明日迎えにくるから』と言って、ゆきの親は帰った。
ゆきは、俺の部屋で一緒に寝ることになった。
ゆきと少しゲームした後、寝る時間に。
俺『ゆき、彼氏いるのか?』
ゆき『いないよ』
俺『もうHした?』
ゆき『まだだよ、彼氏いないし』
ゆき『・・・また・・・やる?』
俺『何を?』
ゆきがギュッとチンポを握ってきた。
俺『やってくれるか?』
ゆき『うん』
俺は急いでチンポを出した
ゆきがシコシコと扱く。
俺『Hしてみない?』
ゆき『それは怖いから嫌だ』
俺『手でやるのはいいのか?』
ゆき『うん』
俺『ちょっと、お願いあるんだけど』
ゆき『な~に~』
俺『チンチンちょっと咥えてくれないか?』
ゆき『え~~!』
俺『お願い』
ゆき『ん~判った、少しだけだからね』
俺『咥えたまま手を動かして』
出そうになったので、ゆきの頭を押さえた。
ゆき『ん~ん~』
そのまま、ゆきの口の中に出した。
ゆき『ん~』
ゆきは口をチンポから離して、一生懸命、精子を飲んでくれた。
ゆき『ゆう君ヒドいなあ』
俺『ごめん、出ちゃった』
ゆき『変な味。ちょっとうがいしてくる』
ゆきは、戻ってくると『もう寝る』と言って寝た。



[1382] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)20時59分11秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

僕が中学2年の時でした。
その日は、従妹のゆいちゃん(小3)を、ウチで預かる予定でしたが、
僕の両親も出掛ける事になったので、僕とゆいちゃんが2人きりで留守番することになりました。
ゆいちゃんはメチャクチャ可愛いです。
2人きりになると、ゆいちゃんに欲情して、ムラムラしてきました。
2人でトランプをしていましたが、集中できません。
ミニスカートのガードが緩いので、白のパンツが時折チラチラしてます。
僕は遠慮なくゆいちゃんのパンツを正面から見ていました。
僕「あ~、ゆいちゃん、白いパンツ見えてるよ~」
僕がふざけて言うと、ゆいちゃんは少しムッとして、黙って股を両手で押さえます。
僕は椅子の方に移動して座ります。
僕「ゆいちゃん、こっち来て」
ゆい「?」
僕「ゆいちゃんを抱っこしたいけん、俺の膝の上に来て」
ゆいちゃんは、すんなりと僕の膝の上に座りました。
ゆいちゃんのパンツが僕のズボンに密着しました。
嬉しくて、気持ち良くて、僕はオチンチンが大きくなっていきました。
僕「ゆいちゃん、もっと奥に座って」
ゆいちゃんは、黙って体を後ろにずらします。
ゆいちゃんの尻が、僕のギンギンに勃起したオチンチンの上に乗っかりました。
ゆい「なんか動いた」
僕「何かわかる?」
ゆい「・・・わかんない」
僕「僕のオチンチンだよ」
ゆい「・・・・・・」
僕「どう?オチンチンは?」
ゆい「やだ」
僕「硬い?」
ゆい「・・・・・・(うなずく)」
僕「・・・気持ちいい?」
ゆい「・・・・・・なんか変な感じ」
僕「俺は気持ちいいよ」
ゆい「・・・・・・」
僕「ゆいちゃん、お尻をさ、前後ろと左右に動かしてよ」
ゆい「なんで?やだ」
僕「ね、お願い」
すると、ゆいちゃんは、黙って尻を動かしてくれました。
ゆいちゃんの尻が、僕のオチンチンをこねくりまわして擦ってくれます。
気持ち良さのあまり「ああ・・・ああ・・・」と声が漏れます。
ゆい「どーしたの・・・?」
僕「気持ちいい・・・ゆいちゃん、もっとお尻動かして」
ゆい「変なのー」
ゆいちゃんは激しく尻を前後させます。
僕「ああ、気持ちいい」
ゆい「きゃはっ、えいえい!」
ゆいちゃんは面白がってきて、さらに激しく尻を前後します。
僕「ゆいちゃん、ゆいちゃんのお尻気持ちいい・・・」
ゆい「ゆいも、なんか気持ちいいー」
ついに、ゆいちゃんが気持ち良くなってくれた。
僕はその言葉に変な興奮を感じ、更にオチンチンがビクビクしました。
ゆいちゃんは面白がって、尻でひたすら僕のオチンチンをこねくりまわします。
もう我慢出来ません。
僕は、ゆいちゃんのお尻を感じながら、ズボンの中で射精しました。
ズボンがじわじわと濡れていきます。
すると、ゆいちゃんが尻の動きを止めた。
ゆい「なんか、あったかい」
僕「あったかいやろ?ちょっとお尻上げてみて」
お尻を上げるゆいちゃん。
僕はゆいちゃんのスカートをめくり、パンツをチェック。
ゆい「あっ」
ゆいちゃんのパンツを見たら、パンツの後ろ側が少し濡れていました。
僕は興奮しました。
僕「ゆいちゃん、パンツ濡れてるの、わかる?」
ゆい「うん。なんか濡れてる感じする」
しかし、そう言うとすぐに、ゆいちゃんは浮かせていた尻を、
いきなりドスンとオチンチンの上に落としました。
そしてそのまま、ゆいちゃんは尻を前後に動かして、また僕のオチンチンを尻コキし始めます。
ゆい「えい、えいえい」
僕「はぁっ、はぁ、ゆいちゃん・・・」
尻コキはたまらなく嬉しいが、僕のオチンチンがグニグニされて、
精液がズボンの中でネチョネチョして気持ち悪い。
僕「ちょっと待って」
ゆいちゃんは尻コキを止めて、僕から離れました。
僕「ちょっと待っててくれる? トイレ行きたい」
ゆい「わかったぁ」
僕は慌ててトイレに駆け込み、とりあえず精液を拭き取りました。
まだ濡れたままの気持ち悪い状態で戻ると、
ゆいちゃんは尻を触っていました。
僕「パンツ・・・濡れたよね?」
ゆい「うん。なんかヌルヌルするー」
僕「ごめんな。それ俺のせいだから、パンツきれいに拭いてあげる」
ゆい「・・・いい。自分で拭く」
ゆいちゃんは、ティッシュでパンツの濡れた箇所を拭きます。
ゆい「なんで、ゆいのパンツ濡れたの?」
僕「俺の精液がかかったから・・・」
ゆい「精液ってなに?」
僕「男の人のオチンチンから出る白い液だよ」
ゆい「ふぅん。なんで出るん?」
僕「興奮したら出るんだよ」
ゆい「・・・なんで興奮したの?」
僕「・・・ゆいちゃんのお尻とか、パンツの触り心地が気持ち良くて、
  俺のオチンチンが嬉しくなって、興奮したから・・・」
ゆい「なにそれー、お兄ちゃんキモい」
僕「でも、ゆいちゃんも気持ち良かったやろ? さっき気持ちいい言ってたやん」
ゆい「・・・えー・・・言ってない~!」
僕「ねぇ、ゆいちゃん・・・オチンチン、見てみたくない?」
ゆい「え、やだあ」
僕「いいから見て!」
僕はオチンチンを丸出しにした。
ゆい「ぎゃあ~」
ゆいちゃんは、手で顔を隠していますが、指の隙間から僕のオチンチンを見ています。
僕「ゆいちゃん。さっきはお尻だったけど、今度は手でオチンチンを触って欲しい」
ゆい「・・・・・・また白いの、出るの?」
僕「うん。白いの、またいっぱい出したい。ゆいちゃん、出して。お願い」
ゆい「え~」
僕「お願い。あとで近くの店で美味しいお菓子買ってあげるから」
ゆい「え~」
僕「ホントお願い。算数わかんないとこ教えるから」
僕「頼む、お願い!」
ゆい「・・・(うなずく)」
僕「ありがとう」
僕はゆいちゃんに「オチンチンを握って」と指示します。
ゆいちゃんは、恐る恐るオチンチンを握った。
ゆいちゃんに握られた興奮で、またオチンチンが勃起しました。
ゆい「ぅわぁっ」
僕「おっきいやろ?」
ゆい「や~だぁ~っ・・・」
そう言いつつも、ゆいちゃんは僕のオチンチンを握ったまま、じっと見つめている。
興味津々なようです。
僕「そのまま、擦って」
ゆいちゃんがゆっくり擦り始めます。
ゆっくり、ゆっくりと、優しく擦ってくれます。
僕はすぐに気持ち良くなってきました。
僕「擦るの上手いね」
ゆい「・・・」
僕「どう? オチンチン触ってみて」
ゆい「・・・硬い。あったかい・・・」
僕「白い液、またゆいちゃんにかけたいな」
ゆい「・・・やだ」
僕「だめ?」
ゆい「うん、だめ」
僕「え~。パンツにまたかけたいけど、だめ?」
ゆい「絶対やだ。今度かけたら、お兄ちゃん大っ嫌い」
そう言われ、さすがに諦めます。
オチンチンが限界を迎えたので、僕はティッシュを準備。
ゆい「出る?」
僕「うん。思いきりゴシゴシして」
ゆいちゃんがゴシゴシします。
するとすぐに、精液がティッシュの上に出ました。
そして、ゆいちゃんの手にもたっぷりの精液がかかりました。
ゆい「うわああっ・・・なにこれ~」
僕「ごめんごめん!手拭いてあげるから」
ゆい「いやあぁ~っ、やだぁ~っ・・・うう~」
半泣きで嫌がるゆいちゃんの手をしっかり拭いてあげて、ゆいちゃんに謝りました。
もちろん、お菓子も買ってあげました。
しかし、これをきっかけに、ゆいちゃんはどうやらオチンチンに興味を持ったようでした。
この日以降、ゆいちゃんは僕に会うたびに、親たちの目を盗んでは、
僕のオチンチンを触ったり握るようになり、最後は射精させてくれました。



[1381] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月20日(木)20時58分49秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

バイト仲間の仲良しグループ(男3人、女4人)で温泉旅行に行った。
女友達は4人共まあまあ可愛い。
仲良しとはいえ、一応男女別で部屋を取った。
夕食を食べる前のまだ明るい時間帯に「温泉に入ろう」ということになり、みんなでお風呂へ向かった。
露天風呂は1つの大きな湯船を真ん中で仕切るタイプで、その仕切りも雑な作りだった。
湯面より5cm程上に仕切りがあるので、鼻から下だけ潜り、目だけ出している状態だと覗ける。
俺はそれに気付き、覗いてみたが残念なことに誰もいなかった。
俺は男友達に覗けることを教え、女4人が入ってくるのを待った。
しばらくすると、女4人揃って露天風呂へ入ってきた。
内湯から露天風呂までの道のりもバッチリ見えた。
誰もタオルで隠さず、女4人の全裸を確認することが出来た。
女4人はこの仕切りの構造には気づかず、おしゃべりに夢中である。
ここの泉質は濁り湯なので、湯船に浸かってしまうと見えないが、
淵に座ったりすると、おっぱいが見える。
しかし、こちらは鼻から下は潜っている状態なので息が苦しい。
潜っては覗き、息継ぎをする。
息を整え、また潜る。
そんなことを繰り返し、たっぷりと堪能させてもらった。
ビンビンに勃起したが、さすがに男友達が一緒にいるので、その場でオナニーは出来ない。
みんな悶々としたまま風呂から上がった。

夕食を食べ、男部屋にみんな集まり、酒を飲む。
だいぶ酔っぱらってきて、みんな出来上がってきた頃、
俺は女4人に露天風呂が覗けることを話してみた。
「ここの露天風呂、覗けるの知ってた?」
「えぇ~!」
「どうやって?」
「どこから?」
俺は仕切りの構造を教えて、女4人を覗いたことを話した。
「サイテー!」
「変態」
「金払え」
でも、そこは仲良しグループ。
すぐに笑い話になり、許してくれる。
俺以外の男2人はダウン寸前なので、お開きにすることになったので、
俺は「風呂入ってから寝るわ」と1人で風呂に行こうとした。
すると、女4人も「私達も入ろうか」となった。
「私達入るけど覗かないでよ」と言われたので「そっちこそ覗くなよ」と返した。
深夜の風呂は他の客もおらず、貸切だった。
しかし、夜の露天風呂は暗く、あまり覗けそうにもなかった。
しばらくすると、女4人の声が聞こえてきたので覗いてみる。
やはり暗くて見えなかった。
女4人は何やら話しながら、仕切りの方へ近づいてきた。
「これじゃない?この隙間」
「ホントだ~」
仕切りの近くまで来ているようだが、暗くて顔は確認出来ない。
俺は隙間から腕を伸ばし「ここだよ~」と手を振った。
「これ、潜らないと覗けないじゃん」
「私、ちょっとやってみる」
俺も潜って覗くと、女友達とバッチリ目が合った。
俺は顔を上げ「ね、覗けるでしょ?」と聞いた。
「ホントだ~見える~」
「私も見る~」と聞こえたので、俺は半勃起しているチンコを、
女友達に見えるように、仕切りの隙間から出してみた。
「キャー!なんか見えた!」
「なに?なに?」
「ちょっと、何見せてるのよ!」
「いや、お返しに見せてあげようかなと思ってw」
「ホントに見せてるし」
「近いんだけど」
「ちょっと勃ってるしw」
「どう?よく見える?」
「見えすぎw」
さすがに、この距離だとよく見えるようだ。
俺は湯船に浸かり、今度はそっと隙間から手を伸ばしてみた。
すると、誰かのムニュっとした肌に触ることが出来た。
「キャー!なんか触られた!」
その声で、誰の体に触ったのか判った。
俺は咄嗟に手を引いた。
「ちょっと、今触ったでしょ?」
「触ってないよ」
「嘘付け!胸触ったでしょ?」
「え!今のおっぱいだったの?」
「ほら、触ってるじゃん!」
「あははwごめんごめん」
すると、女風呂の方から誰かの手が伸びてきて、俺の腕を触った。
「わ~トントに手届くんだ」
俺はその手を掴み、チンコを触らせた。
「キャー!」と手を引っ込めようとするが、俺は手を離さずにチンコを触らせる。
「ちょっとやめてよw!」
「お返し」
「触られたの私じゃないし」
「気にするなw」
「なんか硬くなってきてるしw」
すると、残りの3人の腕もこちら側に伸びてきた。
俺は順番にチンコを触らせる。
女4人も面白いのか、笑いながら握ってくる。
4人同時にチンコを触ってもらうというハーレムを味わう。
ある女が「誰の手か判る?」と聞いてきた。
俺は「手だけだと全然判らないけど、声でなんとなく判る」と正直に答えた。
「じゃあ、声出さなければ誰か判らない?」
「たぶん判らないと思う」
すると、1本だけ手が出てきた。
俺はその手にチンコを握らせる。
「〇〇子?」
「はずれ~」
手を引っ込め、違う手が出てきたので、また握らせる。
少しシコシコしてくれた。
「〇美?」
「はずれ~」
「全然判らん」
また違う手が出てくる。
今度はイヤらしく亀頭を撫で、玉を揉む。
「〇〇?」
「はずれ~」
また違う手が伸びてくる。
これまた違う触り方で、4人の中で1番エロい触り方だ。
「〇〇〇?」
「はずれ~」
「もう全然判らないけど、この手が1番気持ちいいw」
すると、その手はスッと引っ込められてしまった。
「はい、お終い」
「えぇ~!もうちょっと!」
「ダメ~。じゃあ部屋に戻るね~。他の男達には内緒だよ」
女4人は風呂から上がったようだ。
俺はしばらくその場から離れることが出来ず、悶々としていた。
すると、俺の体に誰かの手が触れた。
俺はビックリしてその場を離れる。
みんな風呂から上がったものだと思っていた。
その手はこちらに向かって手を振る。
「誰?」
返事はない。
俺は近づいて手を握り、もう一度「誰?」と聞く。
返事はない。
俺は潜って覗くが、顔は見えない。
すると、その手は俺のチンコを握った。
そして、優しく、イヤらしく、シコシコしてきた。
俺は手を伸ばし、誰だか判らない相手の体を触ろうとしたが、払いのけられてしまう。
その間もシコシコする手は止まらない。
俺はたまらず「やばい!出ちゃうよw」と言うと、さらにスピードを上げた。
俺は我慢できず「出る!」と一声掛け、射精した。
全部出し切るまで丁寧にシコシコしてくれた。

誰かは判らないけど、スッキリしたのは事実だし、それに4人に触ってもらったことは良かった。
4人の触り方を思い出していると、また勃起してきたので、その場でオナニーして風呂から上がった。
翌日、女4人は何事もなかったかのように過ごしている。
結局、俺は誰にも聞けず、最後に残ってたのは誰なのか判らなかった。



[1380] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月17日(月)00時34分43秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

中学生の時、僕と元山はいじめられっこ同士で、割と仲良くしていました。
僕と元山は4人組の不良グループのカモにされていました。
元山のオヤジが医者だったので、小遣いには不自由していなかったのですが、
そのお金を不良グループに狙われてしまったのです。
元山はお金を出した上に、いつも小突き回されていました。
僕は、お金は取られる事なかったのですが、使い走りにされていました。
買い物に行かされたり、自転車を盗りに行かされたりした。

そして、修学旅行に行く事になりましたが、6人で班を組む事になったのです。
不良グループと班を組みたがる奴はいるわけもなく、
僕と元山は不良グループと同じ班にされてしまいました。
楽しいはずの修学旅行で、不良グループと同じ班にされてしまったことはショックでした。
しかし、不良グループと同じ班になったことで、良いことがありました。
夜になると、不良グループと付き合っていた女の子たちが、僕らの部屋に遊びに来たのです。
僕は女の子と話をした事もなかったので、
女の子が同じ部屋にいるというだけで、物凄く興奮しました。
シャンプーやリンスの匂い、コロンの香り。
とてもいい匂いが部屋に充満してました。
おそらく、元山も僕と同じ気持ちだった事でしょう。
僕らは、邪魔にならないように、部屋の隅っこに敷いた布団の中に潜り込んで、
息を潜めていたのです。
僕と元山は、バレないように女の子を盗み見してました。
K子のパンツが後ろから見えていました。
それどころか、パジャマが捲れて、背中も見えていました。
K子は、楽しそうにおしゃべりに夢中になっていたので、背中がはみ出ている事と、
パンツが見えていることには全く気がついていなかったようです。
元山は次第にエスカレートして、K子のことを舐めるように見続けていました。
そのうち、女子のMが元山のイヤらしい視線に気がつきました。
Mは「なに見てんだよ!」と元山にからみました。
それが原因で「なんだ?なんだ?」となったのです。
そしたら、MがK子のパンツが見えていることに気がついたのです。
「やだ、K子、パンツが見えてるよ!」
「いやーーー、こいつ見てた!」
その一言で、不良グループのAがキレました。
「てめぇ、何見てんだよ!」
元山は布団から引きずり出されました。
「やだーーー、こいつ勃起してる!」
引きずり出された元山の股間は膨らんでいました。
パジャマを着ていたので、目立ってしまったのです。
不良グループは元山のパンツを脱がしにかかりました。
元山は必死に抵抗してましたが、不良グループにかかったら、脱がされるのは訳ないことでした。
元山は女の子の前で、勃起チンポを晒されてしまったのです。
「はっはっは! こいつ、ズル剥けチンポだ! 毛も生えてる!」
不良グループや女の子が大騒ぎしていました。
僕は、とばっちりが来ないように、布団に潜り込んで、じっとしてました。
ところが、元山が泣きながら「関根も見てた!」とバラしてしまいました。
当然、俺の布団は捲られ、パンツを脱がされました。
この時、僕も勃起してました。
しかし、元山のように毛も生えていなかったし、チンポの皮も剥けていませんでした。
「てめぇ、勃起してんじゃねぇかよ!」
僕のチンポを見て、不良グループは怒りました。
僕と元山は全裸にされ、正座をさせられました。
正座していても、勃起しているので、チンポは丸見えです。
女の子は、そんな僕たちの姿を見て、大笑いしています。
女の子の中の1人が、K子に「あんた、パンツ見られたんだから仕返ししなよ」と言いました。
僕は「仕返し」という言葉が恐くて、急にチンポが縮み始めました。
女の子はそんな僕のチンポが珍しかったみたいで、
「あーーー縮んでく!!!」とか言って、面白がりました。
元山のチンポは相変わらず勃起していました。
そこで、不良グループの1人が元山のチンポを掴んで、
「おめぇ、オナニーしてるんだろ!
 K子のパンツ思い出しながら、またオナニーするんだろ!」と凄みました。
元山は「オナニーなんかしてません」と言いましたが、
「チンポが剥けてんのはオナニーしてるからだろ!」と怒鳴られたのです。
それで、K子は盗み見した罰として、僕たちに「ここでオナニーをしろ」と命じました。
僕はホントにオナニーをしたことがなかったので「やっていません」と言いました。
僕はぶん殴られましたが「本当にしてません、やり方も知りません」と言ったのです。
そしたら、不良の1人が「元山が関根に手本を見せてやれ」と言いました。
元山は自分のチンポを擦り出しました。
しばらく擦ってると、だんだんと気持ち良くなってきたようです。
すると、不良グループの1人が、元山に「関根の顔にかけろ」と命じました。
僕も元山も、これ以上恐い思いをしたくなかったので、言われた通りにやりました。
元山は僕の顔に、思い切り射精しました。
不良グループも女の子も、その姿を見て大喜びしました。
今度は僕がオナニーする番です。
僕は、顔に精液が掛かったままオナニーを始めました。
しかし、初めてのオナニーで、しかも、まだ皮が剥けてないので、上手く出来なかったのです。
その姿を見ていた不良の1人が、元山に「関根のチンポをしゃぶれ」と命令しました。
周りの連中は「フェラだ!フェラだ!」と大騒ぎして喜びました。
僕と元山は拒絶しましたが、1発ずつ殴られて、結局やることになりました。
元山は僕のチンポを咥えて、顔を上下に動かしたり、舌で舐めたりしました。
元山の歯がチンポに当たって痛かったですが、我慢しました。
その後「69しろ」と言われて、僕と元山は69をしました。
お互いに口の中でイクと、精液を飲まされました。
その日はそれで終わりましたが、女の子の1人が、他の女子に話したらしく、
その件は、翌日にはクラスの女の子全員が知っていました。
多分、男子も知っていたと思うけど、不良と係わり合いになるのがイヤで、
誰も何も言ってきませんでした。
修学旅行中、僕と元山はクラスの女の子の前で、69や強制オナニーをやらされました。



[1379] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月17日(月)00時34分24秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

中学3年の時、吹奏楽部の夏合宿でのこと。
大会まで2週間を切っていたにもかかわらず、全体的に音がまとまらなかった。
すると、先生はシビレを切らしてしまい、演奏に集中させようと、
部員全員に裸になるよう指示がありました。
その時の先生に誰もが圧されてしまい、抵抗することなく、男女20名超が、
その場で服を脱ぎ、下着1枚になりました。
しかし、先生は下着1枚でも許さず、先生の掛け声と同時に、全員一斉に下着を下ろしました。
全裸にされても、誰1人として悲鳴も上げられず、女子は胸もアソコも隠せず、
男子のオチンチンは皆ビンビンに勃っていました。

「今の君たちに服は必要ない。
 誰だって裸が1番集中できる。
 恥ずかしいとか考えてる暇があれば、大会に向けて精一杯練習しろ」

結局、それから夜9時まで全裸練習が行われ、終わったら全裸のまま、夜9時半から夕食を摂り、
先生から「今日で全員の気持ちを1つに近づけるようにお風呂も同じにしなさい」という指示が出たため、
女子風呂に男子が入って混浴に。
私は、初めてオチンチンを触ったり、射精をさせたりしたし、
初めて男子に胸やアソコを触られました。
お風呂を出た後は下着を穿き、短時間の裸の付き合いは終わりました。
とても良い経験が出来たと誰もが思った。



[1378] (無題)

投稿者: CFNM 投稿日:2017年 7月17日(月)00時33分57秒 ntkngw594052.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp  通報

ある日、女友達のA子の家に遊びに行った。
A子とは何でも話せる関係で、もちろん下ネタも大丈夫な仲だ。
肉体関係こそないものの、エロ話には進んで食い付いてくるような変わり者で、
その日も、ソファーに並んで腰をかけて、いつものように猥談に花を咲かせていた。
そして、話の流れから俺がインポであることをカミングアウトしたところ、
思わぬ方向に話が進んだ。

「一応勃起はするが、オナニーの最中に萎えてしまってイケない。
 半年以上射精していない」
「他人にやってもらえば勃起するんじゃない?」
「彼女がいないから困ってるんだろ。
 相手が見つかれば苦労しないよ」
「じゃあ、私が勃起させるの手伝ってあげる。
 イキたかったら自分でやってね。
 ティッシュ使っていいから」

正直迷ったが、他人に触られるのも1年以上ご無沙汰なので、手伝ってもらうことにした。
「それじゃ、よろしくお願いします」と頼むと、A子はソファーから降りて、
俺の脚の間に座って、股間に手を伸ばしてきた。
ズボンの上から、しばらく優しく揉んでくれたが、勃起することはない。
「ちょっとは大きくなってきたけど、全然柔らかいね。刺激が足りないのかな?」
「気持ちいいんだけど、なんか足りないんだよなぁ。あと一歩って感じ」
「ん~なんか悔しいな。こうなったら意地でも勃起させてやる。
 ちょっとY、パンツ脱いで!」
「それはさすがにマズイんじゃ…手コキするってことでしょ?」
「コケるほど硬くなってないんだけど」
「それを言うなよ…それにこの体勢で我慢出来なくなったら顔射になっちゃうじゃん。
 思いっきり射程距離だよ」
「あ、もし顔にかけたら玉握り潰すからね」

俺は、更なる快感への誘惑に勝てず、ズボンとパンツを下ろした。

「ふーん、Yって包茎だったんだ。半分くらい皮被ってるね」
「第一声がそれかよ」と思いつつも、羞恥心はどこかへ去ってしまっている。
「これって仮性?」
「ソウダ、ワレワレハ、カセイジンダ」
「我々って1人じゃん」
「いや、2人。俺と息子で2人」
「何言ってんのさ」

A子は笑いながらそう言うと、いきなりクルッと皮を剥いてきた。
「あっ…」
突然の刺激に思わず声が出る。
A子はイヤらしい笑みを浮かべ、
「ん~?そんなに気持ち良かったのかな?」
と言いながら、皮を剥いたり戻したりを繰り返してきた。
「あ~ヤバイ、めっちゃ気持ちいい」
「これ、まだMAXじゃないよね? 微妙に柔らかいし。アルデンテだよ」
そう言いながらも、A子は容赦なく責めてくる。
「あぁっ!」
思わず情けない声を出す俺。
「あ、先走り!まだ柔らかいのにいっぱい出てるよ~」
A子は嬉しそうな声を上げた。
確かに我慢汁が溢れてきている。
オナニーの時は、ほとんど出ないので、俺自身も驚いていると、
A子は我慢汁を指で亀頭に塗り始めた。
特に尿道口と裏筋を中心に指先で責めてくる。
その間も我慢汁は溢れ出てくる。
「すご~い!こんなに濡れる人初めて見た」
クチュクチュとイヤらしい音を立てながら、人指し指で尿道口を擦り上げるA子。
反対の人指し指は裏筋を擦り続けている。
「あ、裏筋はヤバイ!ヤバイって!」
「判ってるから責めてるんでしょ」
A子は、カリ全体に我慢汁を塗って擦り始めた。
すると息子に変化が現れた。
「お、硬くなってきたね。
 それにまた大きくなって…
 え、ちょっとヤダ、めっちゃ大きいじゃん!」
ムクムクと膨らみ始め、完全に勃起した我が息子。
膨張率が自慢で、普段は6センチ程だが、最大値は21センチになるのだ。
「あぁ~気持ち良すぎ!ちょっと扱いてみてくれる?」
聞いてみるが返事がない。
「おーい、A子さーん?」
「あ、ゴメン。予想外に大きかったからビックリしちゃった。皮も全部剥けてるね」
A子はそう言って、手コキを始める。
しかし、それまで責められ続けたため、限界は近く、我慢出来なくなってきた。
「あ、ヤバイ。イキそうかも」
「ダメ」
「あ、出る!」
「ダ~メ!」
そう言うと、A子はおもむろに玉を親指と人指し指の2本でグリッとつねってきた。
「うあっ!!痛え!おい、何すんだよ!」
激痛に思わず声を上げる。
A子が手を止めたせいもあり、射精感は一瞬で消えた。
「さっき言ったでしょ。顔にかけたら潰すって」
「まだかけてないじゃん!」
「だから手加減したでしょ。それとも本気で私の顔にかけるつもりだったのかな~?」
A子は俺の目を見ながら、再びグリグリと玉を指圧し始めた。
「かけない!かけないから離して!」
「どうしよっかな~w」
「マジで痛いから!!お願いだから玉はやめて…」
「でも、こっちはまだこんなに硬いよ?」
「うあっ…ダメ…潰れる…っ!!」
本気で涙目になってきた俺を見て、ようやく離してくれた。
「ゴメンゴメン。あんまり痛がるから面白くてw」
「洒落になんねーよ…腹痛いし涙出てきた」
「顔射しようとした罰だよ。懲りた?」
「罰も何も、俺は悪くないのに」と思ったが、これ以上玉を責められるのが恐くて、
素直に従うことにした。
「…はい、スミマセンデシタ…」
「判ればよろしいw じゃあ後は自分でやってね」
「え?ここまで来たら抜いてくれるんじゃないの?」
「…そっか、そんなに潰されたいんだね」
「ウソです!自分でやります!ちょっとトイレ借りていい?」
「イヤ。私が見ててあげるからここでして」
さすがに人前でオナニーするのは抵抗があったので断ったが、
「皮剥いて勃起させて玉まで握ったんだよ?これ以上恥ずかしがることないでしょw」
このままイカないでいるのも辛いので、仕方なくその場で始めることにした。
「うんうん、素直でよろしい。イクときは言ってね」
自分で扱き始めて2分ほど経った頃だろうか。
意外にも、A子に見られることが激しい快感となり、再び射精感が込み上げてきた。
「あの~そろそろイキそう…」
「早っ!」
限界だったので、ティッシュを数枚取って用意すると、A子は
「じゃあ、ちょっとだけサービスするね」と言って、俺の手からティッシュを取った。
「私が受けるからこの中に出して」とティッシュを広げる。
「あ、イクよ!見てて!」
A子の広げたティッシュに狙いを定め、我慢していた半年分のモノを全て放出した。
ドクン、ドクンと脈動に合わせて、何度も精液が飛び出た。
自分の精液は何度も見てきたが、今までのどの時よりも濃く、また量も異常なほど多かった。
そして何より、尋常じゃない快感。
セックスより何倍も気持ちいいような気がした。
快感の余韻に浸っているとA子の声がした。
「すごい一杯出たね~。こんなの初めて見たわw」
「うん、俺も初めてw」
俺もなんとか笑って答える。
そして、最後の一滴まで絞り終えると、A子は精液の溜まったティッシュを丸めて、
新しいティッシュを数枚手に取った。
「頑張ったYにご褒美をあげよう。チンチン拭いてあげる」
「微妙な褒美だな~」と少し不満に思いながら、射精直後に刺激されるくすぐったさに耐えていた。
「でも信じられないね~」
「何が?」
「だって最初は皮被った小さいチンチンだったのが、あんなに大っきくなるんだよ。
 女から見たら不思議だよ」
「そんなもんかね」
「それにYのはとびっきり大きかったからね!
 立派な大人のチンチンだったよ」
「最初から子供じゃねーしw」
「え~小さくなったら、ほら、また皮被ってきたw」
「う…確かにそうだけど…」
「でも、包茎嫌いじゃないよ。皮剥く感触が気持ちいいし」
A子は、皮を剥いたり被せたりしている。
「じゃーいつでも俺の皮をどうぞ」
「調子に乗らないのw」
軽く玉をグリッとされた。


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