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世界品質・本物志向

 投稿者:ログ太郎  投稿日:2005年 1月11日(火)22時39分44秒
返信・引用
  世界品質・本物志向 ノーザン・ホワイトシーダーログのレジェンダリーホーム神奈川です。湿気や害虫等に極めて強く、80年から100年かけてゆっくり成長する為、木の収縮が小さく、セトリングの少ない、ログ材としては最高品質の樹種です。http://roguhausu.com

http://roguhausu.com

 

お久しぶり

 投稿者:亮介  投稿日:2005年 1月 8日(土)20時05分19秒
返信・引用
  サブリナさん
Auguri buon anno felice!
新年快楽、祝全球万民一年平安!
今年もよろしくお願いします。
僕も今年は、だれにも年賀状を出していません。
モントットーネ村の絵はがきを村の印刷屋で作って、年賀にしようと思って
居たんですがね。

お仕事変えられたとのこと、最初は大変でしょうね。
わたしも今年は「仕事が忙しくて、、、」と言えるようになりたいものです。
去年は半分、寝て過ごしてしまったようで。

ゆうきちゃん、
久しぶりだあ。ずっと「ゆき」ちゃんだと思っていたよ。
最後に会ったのは二年前(?)のローマだね。
何で、どうやって、ローマで会うことになったのかは良く覚えてないが、
君はオーストリアからイタリアに帰ってきたところで、
二人で韓国料理屋に行ったっけか。
冷めんを食べたからには、あれは夏のことだった。
俺はローマで何をしていたんだろう、、、

「不覚にも」アイルランドで韓国人と恋に落ちたか!
まあ、みんな「不覚に」落ちるようだから、安心したまえ。
韓国の飯も旨いよなあ。俺もローマにキムチ買い出しに行かなきゃ。

うちの友人も中国で韓国人と恋に落ちて、結婚したっけ。
メールアドレスは変わってないよ。info@ryosukal.com。

なんでも日本じゃ「冬のソナタ」だか「韓流ブーム」だか、色々在るらしいね。
例え一時的なブームでも、在日を含めた韓国朝鮮の人々と日本人がもっと普通に仲よくなる
きっかけになるといいなあと心から思う。

国際交流なんて言うと、えらい難しく聞こえるが、まあ、いろんな国の人々と交わるってことで、
やっぱり個人レベルの交流が一番価値あると思う。
国に出来るのは、そのための便宜を図り、かつ邪魔をしないと言うことなんだろう。
 

かなりお久し振りです。

 投稿者:Yuki  投稿日:2005年 1月 8日(土)15時12分53秒
返信・引用
  ゆうきです。MANUとご結婚されたんですね!
おめでとうございます!(遅いですよね-_-)
ITALIA-VIENNAの後はIRLANDAへと旅立ち、
不覚にもそこで恋に落ちてしまった・・!!
2003年末に彼と(ちなみに韓国人)帰国し、
某企業に勤務しながら、遠恋中。
ITALIAに行きたい!!亮介ちんの写真を見て、
望郷の思いが・・T_T
私のこと、誰だか分かります?^ ^;
メルアド変えました?届かないみたいで・・。
こちらに書き込みました。
 

明けまして、

 投稿者:サブリナ  投稿日:2005年 1月 8日(土)01時48分23秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。^^
ご挨拶が遅くなってしまいました。

この頃、仕事を変えたので、どこへも遊びにいかず、レスさえも満足に出来ないで疲れて、バタンと眠ってしまいます。
頑張って、今年はいい年にしたいです。

募金のこと、私もあちこちにお知らせしますね。
がんばりましょう。
 

明けまして、

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 1月 2日(日)22時51分28秒
返信・引用
  おめでとうございます。
「めでたい」というよりは、「よいお年を迎えて下さい」という祈りの気持ちのほうが大きい新年です。
末村さんの「国境なき医師団」や「赤十字」など、世界の被災地・紛争地帯で活躍する団体への募金をお願いします。
資金の活用法などに疑問の有る方は、ホームページなどを参照して募金先を決めると良いと思います。
わたしはスリランカ(紛争地の地雷が浮き出して、情況を困難にしているらしい)に
向うイタリアのエマージェンシーに幾らか寄付しました。

Sri Lanka Emergency

An Emergency team is leaving for Sri Lanka one of the most affected countries by the tsunami that took place on Sunday December 26th.

This mission has been organized also following the contact with the Sri Lanka Embassy in Italy which pointed out some priorities that we’ll try to fulfil in the shortest time considering the gravity of this situation especially from the medical point of view.

We decided to focalise our intervention favouring Sri Lanka population not only because it’s one of the areas mainly struck by the tsunami but also because this catastrophe brought to the surface many anti-personnel mines that were buried in this area where many war hotbed are still active.

December 29 2004

http://www.emergency.it/menu.php?A=002&SA=036&P=124&ln=En

 

スマトラ沖地震救援金のお願い

 投稿者:末村  投稿日:2005年 1月 1日(土)22時11分29秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
突然で失礼致します。
私が会員として携わっております国境なき医師団、国連医療NGO AMDAでスマトラ島沖地震による津波の被害に対する救援金をお願いしております。
失礼なお願いとは存じますが是非ともご協力願い致します。
管理者様、こちらの掲示版をご利用の皆様、関係ない書込を書いた失礼をお許しください。
国境なき医師団
AMDA
私のHP
 

津波の被害者の冥福を祈ります

 投稿者:亮介  投稿日:2004年12月28日(火)04時23分12秒
返信・引用
  被害者の救済活動が始まっている。
イラク侵略につぎ込まれただけの財力で、救援が行われたら、
今回に限らないことだけど、
世界はどれだけ平和になるだろう。
よりによって、被害に遭っているのは発展途上国が多い。
お金持ちのわたしたちの国に出来ることは多いはず。
 

クリスマスカード

 投稿者:亮介  投稿日:2004年12月26日(日)05時58分18秒
返信・引用
  ↓のリンクをクリックして下さい。
メールマガジン届いた方は同じ写真です。

http://www.ryosukal.com/mailnews/img/x.jpg

 

Buon Natale!

 投稿者:亮介  投稿日:2004年12月25日(土)07時38分58秒
返信・引用
  >五号室管理人
ありがとう!いつももらってばかりなので、今回はクリスマスプレゼントをおくってみました。
しかしインターネットの時代だけど、郵便小包みを送るのはイタリアからだと非常に面倒です。
何年も前に中国から荷物を日本に送った時の手間を懐かしく思い出しました。

クリスマス・イブですな。
イエスが生まれたのは実は明日ではなくて、明日はもともと
ローマ多神教時代の古いお祭りの日らしいです。
それを撲滅するために、ローマ時代に今日がクリスマス・イブになったとか。
ブオン ナターレ!
良いクリスマスを、、、というより、明日に限らず、良い日々を!
 

Merry Christmas

 投稿者:五号室の管理人  投稿日:2004年12月24日(金)14時07分49秒
返信・引用
  素敵なプレゼントを頂きまして、有難う御座います。
その代わりに、何にか送ってあげるよ。
楽しみにしておくれ。
 

伊太利のヤマオより、フォルモーザ島のパパへ

 投稿者:亮介  投稿日:2004年12月14日(火)17時15分7秒
返信・引用
  栄太の次は、栄次か!
おめでとう、本当におめでとう。

このところ、身の回りで妊娠・出産の話題が多い。
子供が出来ると、少なくとも後20〜30年は生きなきゃと言う気分になるんだろう。
将来の世界が良き物であることを希望する気持ちも、より強くなるのだろう。
責任感とそこで与えられる新たな自分の存在意義、
深い味わいがあるもんだろうなあ。
>「幸せの負担」って感じがする。
上手いこと言うね。
スーパーパパ。この勢いで子供が増えると、例のバイクSR400にサイドカーを着けなきゃ、家族のドライブには間に合わんね。

改めて、おめでとう。
 

”栄次”の初登場

 投稿者:五号室の管理人  投稿日:2004年12月13日(月)15時55分29秒
返信・引用
  山男へ
12月4日、午後9時24分
我が二人目の子供がこの世に初登場した。
名前は案の定、栄次と名付けた。母子とも無事に退院。
今、super papaとして一家の面倒を見ているが「幸せの負担」って感じがする。
 

声援ってのは、嬉しいもんです。

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2004年12月 1日(水)22時58分39秒
返信・引用
  はじめまして、Robyさん。イタリア生活7年目となると、先輩ですね。
わたしはイタリアに通い出して確か7年、生活暦実質4年くらいです。

>TERZANIの本<メリーゴーランド。。。。>を書店
> でちょこっと立ち読みして気になってしかたなかったのですが、その厚みに負けそうで
> 読破できないだろうなあと買わないでいました。
>りょうすけさんの第一部の訳を読ん
> で、やっぱり読みたくてたまらなくなってしまいました。今から買いに行ってきまーす
> 。
わたしの訳に触発されたとのこと、光栄です。
長いだけに途中で飽きも来るかと思いますが、途中飛ばしてでも読んでいただけると幸いです。
なんでしたら、売り込みように制作した各章概説をお送りしますよ。

しかし、分厚いですよね!出版直前にテルツァーニ氏からサイン入りで届けられた時は
大喜びでしたが、得意の斜め読みであらすじだけ追うのに、僕は丸3日かけました。

> ところで、今までTERZANIという人のことはまったく知らなかったのですが、なぜか心
> にひっかかっていました。実は今、本棚のすみっこにANGELA TERZANI STAUDEの
> <GIORNI GIAPPONESI>と言う本を見つけて、あーそうかー、と思ってしまいました。
> なんと10年も前にMILANOで買った、たぶん最初のイタリア語の本が彼の奥さんのもの
> で、名前だけが記憶の片隅に残っていたのですね。当時はあまり日本のことを書いたも
> のがなかったので珍しくて買った記憶があります。

僕も、誰かアジアを旅しているイタリア人作家はいないか、と思って探し、
ようやく見つけたのが、やはり、テルツァーニの"IN ASIA"でした。

アンジェラさんにはこの間、初めて会うことが出来ました。
「こりゃあ、テルツァーニも最期まで俗世を捨て切れなかったわけだ!」
と納得させられる、実に魅力的な人でした。

彼女の「GIORNI GIAPPONESI:日本での日々」は、テルツァーニ一家が日本で五年を
過ごした時の日記で、バブル後半から崩壊前後の日本社会に対するかなり厳しい文明批評の本ですね。
最近出た同書の廉価版新版にアンジェラさんが新しい序文を書いていて、当時の自分の姿勢を
いくらか反省をしています。意味深い文章なので、そのうち、序章だけ訳して発表したいと
思います。最後の段落だけ、以下にご紹介します。

------引用開始

 いいや、わたしたち家族は日本を愛することができなかった。だがそこには学ぶべき教訓があった。
にもかかわらず、わたしたちはそれを余り明確に理解できてなかった気がする。

『わたしたちはあなたたちとは違う。あなたたちがしてやられたような様を見ること
(訳注:経済発展の流れの中で人間的な生活を失うこと)は、わたしたちにはありえない!』
傲慢にもそう言ってみるだけでは、不十分だったのだ。

日本人は当時、彼らの人生をもって、わたしたち自身の将来にも警告を発していてくれた
――そのことを理解するべきだったのだ。

 あれから十二年と少しが過ぎた。この当時の自分の日記を読み返しながらわたしが
そこに見るのは、わたしたちイタリア人の現在の生活だ。

2002年3月、アンジェラ・テルツァーニ・スタウデ
------引用終わり

> というわけで、翻訳がんばってください。 きっと、りょうすけさんの上梓のほうが先
> だと思いますが、私ものんびり辞書を片手に読んでいきます。(ITALIA在住7年目
> のROBY)

いやいや、翻訳も時間がかかりますが(最低あと半年!)、
何より、日本の出版社探しにまだまだ時間がかかりそうです。
あまりに大きなボリュームであることも、売り込みを困難にしています。
半年かけて出版できなかった時のリスクの前に、時々、怖じ気づいてます。
そんなわけで、ご声援、非常に嬉しかったです。
GRAZIE MILLE!
 

なんと!

 投稿者:Roby  投稿日:2004年12月 1日(水)18時29分17秒
返信・引用
  はじめまして、りょうすけさん。 TERZANIの本<メリーゴーランド。。。。>を書店でちょこっと立ち読みして気になってしかたなかったのですが、その厚みに負けそうで読破できないだろうなあと買わないでいました。 りょうすけさんの第一部の訳を読んで、やっぱり読みたくてたまらなくなってしまいました。今から買いに行ってきまーす。
ところで、今までTERZANIという人のことはまったく知らなかったのですが、なぜか心にひっかかっていました。実は今、本棚のすみっこにANGELA TERZANI STAUDEの<GIORNI GIAPPONESI>と言う本を見つけて、あーそうかー、と思ってしまいました。なんと10年も前にMILANOで買った、たぶん最初のイタリア語の本が彼の奥さんのもので、名前だけが記憶の片隅に残っていたのですね。当時はあまり日本のことを書いたものがなかったので珍しくて買った記憶があります。
というわけで、翻訳がんばってください。 きっと、りょうすけさんの上梓のほうが先だと思いますが、私ものんびり辞書を片手に読んでいきます。(ITALIA在住7年目のROBY)
 

はじめまして、BMさん。

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2004年11月29日(月)05時46分0秒
返信・引用
  リンク有難うございます。
イタリア語の辞書、便利そうですね。コンピューター用のイタリア語辞書があるといいなあ、
といつも思ってきました。単語を覚えるには伝統的な辞書のほうが善いようですが、
コンピューターの上で文章を書きながら同じ画面で調べる便利さにはかないません。
五万語あれば、ちょっとした度忘れ単語から、新聞単語のかなりの部分までカバーしているんじゃないですか?
試してみます。
リンクも近々させてもらいます。
 

リンクします

 投稿者:BM Hashimoto  投稿日:2004年11月29日(月)02時15分4秒
返信・引用
  はじめまして、ローマ郊外に住むBMといいます。
ホームページをオープンしましたので、リンクいたします。
URLは下記のところにアクセスしてください。
イタリア語の世界の理解に役立つサイトを目指して、辞書検索ソフトPDIC用の伊日辞典の辞書データ(約5万1千項目)をフリーでダウンロードできます。亮介さんにはそう要らないかもしれないけど、イタリア語講座も掲載。その他種々のアプローチをしてゆく予定です。
是非一度ご来訪ください。そして、できればリンクをお願いします。
では失礼します。

http://www.geocities.jp/giappital/

 

トスカーナで

 投稿者:亮介  投稿日:2004年11月22日(月)02時19分38秒
返信・引用
  テルツァーニ・ファンクラブ第一回集会がありました。
えらい人数で会場があふれかえって
おりました。
350キロの道のりを4時間ばかりで山越えてモントットーネに帰ってきたところです。
ようやく、テルツァーニ氏の奥さんのアンジェラさんに会うことが出来ました。
柔らかく包み込むような笑顔を持つ、とても素敵な人です。
今度はいつか、フィレンツェのお宅にお邪魔して、ゆっくりと会う約束をしました。

 

ファルージャ

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2004年11月11日(木)17時32分27秒
返信・引用
  イタリアにいると中東が日本より近いせいか、イスラムの移民の姿が目に入るせいか、はたまた自分も彼らと同じ、非欧米の外国人であるためか、または反ブッシュ政権が大半のヨーロッパにいるせいか、イラクのニュースに敏感になります。

いるのかいないのかも不確かなテロリストのボスを叩くという名目で、小さな町が徹底的に叩かれています。
そこで生まれるものは、やはり新たな悲しみ・怒り、そしてテロの火種でしょう。
「じゃあ、どうしたら良い?」
それを一人ひとりが考えて行く必要があると、思います。
誰かの出す明快な答えを待つのではなく、答えが出なくても自分の頭を悩ませることが、
必要だと思います。

ひどいことが続いています。
そして、ひどいことの一端を日本も担いでいます。
残念です。
何とかしたい、そう思います。

「反戦翻訳団」のページにファルージャ関連の記事を翻訳掲載しました
ご一読下さい。
以下にリンク↓「ファルージャの呪われた人々」

http://blog.livedoor.jp/awtbrigade/archives/9147908.html

 

訳文宣伝、先を越されました、、、

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2004年10月30日(土)21時20分51秒
返信・引用
  203系統さま、
宣伝有難うございます。

記事はピースリポーターというイタリア語・英語サイトのものです。
イラクで捕虜となり、残念ながら殺害されたイタリアの民間人ジャーナリストの物語です

これから小旅行に出かけるので、バタバタしています。
懐かしのペルージャへ、妻と向います。
火曜まで音信不通だと思って下さい、、、
 

亮介(管理人)様の翻訳寄稿文を掲載いたしました!

 投稿者:203号系統@アホでマヌケな日/SPAN>  投稿日:2004年10月30日(土)09時30分47秒
返信・引用
   こんにちは。

 「主として反戦運動にかかわる海外記事の翻訳紹介」を行っているブログ「反戦翻訳団」に、当掲示板管理人の亮介様が寄稿して下さいました。みなさま、是非ご一読下さい。ご友人たちに教えてあげて下さい。

【果たされた約束】クリスティアン・エリア(2004/10/15)
http://blog.livedoor.jp/awtbrigade/archives/8657079.html

亮介様、どうも有難うございます。今後とも宜しく・・・。

 

以上は、新着順141番目から160番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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