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こんにちは

 投稿者:Kyo  投稿日:2005年11月11日(金)18時21分57秒
返信・引用
  亮介さん、お久しぶり&情報提供ありがとう。

イタリアと日本のテレビ局の差を感じます。
ネットでも見れるというのは貴重ですね。
こちらでも、広めてみます。

http://beemanet.com/

 

不在通知

 投稿者:亮介  投稿日:2005年11月11日(金)08時59分17秒
返信・引用
  今週12日土曜日から21日月曜日まで、通訳アシスタント業務のため、出張します。メールへのお返事ができないかも知れませんが、ご了承下さい。緊急のご連絡は携帯電話までお願いします。

http://6924.teacup.com/ryosukal/bbs

 

ファルージャでの米軍の化学兵器使用を証言・告発するドキュメンタリー

 投稿者:亮介  投稿日:2005年11月10日(木)04時40分4秒
返信・引用
  2004年の11月に行われた米軍によるファルージャ攻撃。その際に化学兵器(白リン弾)およびナパーム弾が使用されたのではないかという憶測が以前から様々なメディアで取り上げられてきましたが、米国政府は「白リンはあくまで照明弾として使用されてきた」と弁解してきました。
昨日(11月9日)イタリアのニューステレビ局Rainews24が放送したドキュメンタリー映像は、化学兵器とナパーム弾がファルージャ攻撃にやはり使用されていたこと、しかも、攻撃の対象には一般市民も含まれていたことを、各種記録映像と参戦した元米兵などの証言から立証し、その事実を告訴しました。
非常に衝撃的な映像です。生々しく、胸が悪くなるような死体の数々。自分もまた同じ人間であることがとてつもなく悲しくなるような「人々の残骸」が黙ってわたしたちを見つめてきます。

イタリア語・英語・アラビア語版のビデオ映像がネット上で公開されています。三つの言語のいずれも解されない方でも、一見されることをおすすめします(ショッキングな映像が含まれていますので、ご注意下さい)。

これがわたしたちの政府が支持する戦争の一面です。

以下、Rainews24サイトの作品紹介の訳です。

---
隠された大虐殺

原題:La strage nascosta
作者:ジークフリード・ラヌッチ
原文:Rainews24
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/body.asp

 「ファルージャ爆撃に白リン弾が使用されるから注意しろという命令をわたしは耳にしました。軍隊用語ではウィリー・ピートと呼ばれています。白リンは体を焼き、溶かしてしまうことすらあります」。
 これが、イラク戦争のベテラン兵士、ジェフ・エングルハートの身の毛のよだつような証言だ。元合衆国兵士はさらにこう言った、「女性や子供たちの焼け焦げた死体をわたしは見ました。白リン弾は爆発すると雲をつくりだし、その半径150メートル以内にいたらおしまいです」。
 そこにいた人々が目にしたのは「物を燃やす物質からなる様々な色の雨で、雨を浴びた者は焼かれ、雨に触れていない者も呼吸困難をおこした」と、ファルージャ人権研究所の所長モハマッド・タレク・アルデラジは語った。(了)

---
以下に映像のリンクを記します。
繰り返しますが、非常にショッキングな映像が含まれていますので、ご注意下さい。

イタリア語版・映像(wmv形式、35.9MB)
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/video/fallujah_ITA.wmv
英語版(wmv形式、35.9MB)
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/video/fallujah_ING.wmv

なお、ASF・REAL形式のファイル、アラビア語版は以下のページの右側、"VIDEO"と記された場所からストリーミングおよびダウンロードできます。
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/body.asp

高速回線のない方には、写真ギャラリーもあります。
http://www.rainews24.rai.it/ran24/inchiesta/slideshow.asp?gallery=1
"successiva>>"というリンクを押すと、次の写真をみることができます。

http://www.ryosukal.com

 

師大(シーター!)

 投稿者:亮介  投稿日:2005年11月 8日(火)20時34分29秒
返信・引用
  マイマイカブリさま
はじめまして。
シーターですか、懐かしいなあ。日本人の多い雲南大や民族学院にうんざりした日本人が僕の当時で2-3人
学んでいたように思います。
イタリア語は仕事に生かすのには余り役に立つ言語ではありませんが、好きならしかたありませんね(笑)
この12月に2-3日だけ上海に滞在して、日本に帰ります。6年ぶりくらいの中国です。
かつては中国人のふりをすることもできるくらい話せましたが、今となっては、、、
ホームページの更新をもう長いことさぼってますが、またきて下さい。
 

はじめまして

 投稿者:マイマイカブリ  投稿日:2005年11月 8日(火)17時57分45秒
返信・引用
  はじめまして、こんにちは。
イタリア語のサイトをフラフラしていたら、ここにたどり着きました。

亮介さんのプロフィールを見たらビックリ!!
民族大に留学していらしたのですね。
実は私、今師範大に留学中なんです。
だから普段は中国語を勉強しているのですが、自分ででイタリア語も勉強しています。

イタリア語を勉強し始めたきっかけは、去年のNHKの中国語講座があまりにつまらなかったもので、勉強の為と言えど見る気になれず、その代わりにと、その後にやっていたイタリア語講座を見るようになったのがきっかけです(笑)
今では、イタリアに留学したい!と強く思うようになってきて、この後の進路を真剣に悩みはじめた今日この頃です。

私も本が大好きで、子どもの頃から、読み始めたら、読み終わるまで歩きながらでも読んでいた性質です。

色々共通点があって、なんだかとても嬉しいです。
これからもちょくちょく遊びに来ますので、よろしくお願いしますね★
 

Re: (無題)

 投稿者:亮介  投稿日:2005年11月 8日(火)17時23分34秒
返信・引用
  > イタリア語もそうなのか知りませんが、一つのセンテンスがやたら長い、って事はありませんか?
そうですね。場合によっては、わたしは適当に切ってしまいます。文章のジャンル(純文学・ノンフィクション・商用)によっても、作者のスタイルによっても、解決策は変わってくるのでしょうが、基本的に
「日本語だったら原作者はどう書くだろう」
という問い掛けをわたしは大事にしようと思っています。英語のテストのような「正しい訳」の呪縛は
未だに残ってますが。難しいですね、やはり。

> 「In Asia」、日本の出版社がまだ目を付けていないのが不思議です。日本でイタリアってちょっと流行ってません?少なくともスペインよりは…。売り込み、頑張って下さい!

イタリアはまだはやっているようです(笑)。実用性で言えばスペイン語の方が人口も多く(南米なども含め)価値がよっぽど大きいのに、イタリア語学習人口はえらい多いようです。なんでしょうね?
南米の文学も面白いようですよ。
テルツァーニは「イタリア」で売り込める作家とは違いますね。

> ところで私の彼ですが、ベネチアもベネチア、島のど真ん中の出身です。私から見ればディズニーランドみたいな所ですが、彼からすれば、歴史に押しつぶされて停滞している退屈な街でしかないようです。

彼に賛成です。あの島は、時々訪れたくなりますが、骨をうずめる気にはなれません。

> バルセロナにはしばらく、というかずっといると思うので是非いらして下さいね!
> それでは Adeu!(カタラン語でさようなら)
そのうち、うかがいます。Abbraccioni cibernetiche, a presto!
 

(無題)

 投稿者:akiko  投稿日:2005年11月 5日(土)10時38分6秒
返信・引用
  亮介さん、こんばんは。
早速お返事頂けて、とても嬉しいです。

いやいや、亮介さんの訳は簡潔で主語述語がちゃんとしていて、とても分かり易いと思いますよ。政治やアラブ情勢は小難しいわい!とアレルギーを起こしている私でも理解出来た位ですから。かといって、無理矢理簡単な文章にしているとも思えません。

この間、友達にスペイン語から日本語への翻訳を頼まれたのですが(ほんの4〜5ページですけど)、いつになったら一文が切れるんだ、って言う位だらだらとつながる文章で、そのまま訳したら意味分からなくなってしまうんで大変でした。
イタリア語もそうなのか知りませんが、一つのセンテンスがやたら長い、って事はありませんか?

「In Asia」、日本の出版社がまだ目を付けていないのが不思議です。日本でイタリアってちょっと流行ってません?少なくともスペインよりは…。売り込み、頑張って下さい!

ところで私の彼ですが、ベネチアもベネチア、島のど真ん中の出身です。私から見ればディズニーランドみたいな所ですが、彼からすれば、歴史に押しつぶされて停滞している退屈な街でしかないようです。だから彼の友達もどんどん脱出して、実際バルセロナのイタリア人人口も相当なものになってると思います。

バルセロナにはしばらく、というかずっといると思うので是非いらして下さいね!
それでは Adeu!(カタラン語でさようなら)

http://akikoxyz.at.infoseek.co.jp

 

Re: 「In Asia」は・・・?!

 投稿者:亮介  投稿日:2005年11月 4日(金)19時10分28秒
返信・引用
  > 初めまして、亮介さん。
> 遅ればせながら、ついこの間「反戦の手紙」を読みました。
> 面白かったのでほとんど一気読みしました。翻訳とは思わせない、頭にスッと入ってくる文章を綴るのは、とても難しい事だと思います。素晴らしいの一言に尽きます。本の帯を見たら、亮介さんは私よりも年下の方だったと気付き、二重に感心しました。

はじめまして。僕の翻訳を気に入っていただけて嬉しいです。読者の方の声は、本当に励みになります。
「難しくて読みにくかった」という声も聞こえてきますが、やはり参考になります。
何しろ独学ですので、自分の文章のよしあしを客観的に判断するというのが難しいです。
未だに、句読点の位置などでなやみ、翻訳のスピードがあがりません(笑)

> 私はスペイン在住7年になります。実はこの本を読むきっかけになったのは、私のイタリア人の彼が「In Asia」を読んでかなり感動していて、私も読みたくて日本語訳のものを探したのですが見付からず、ではとりあえず同じ作家のものを読んでみよう、という所から始まったのです。

わたしもテルツァーニを読みはじめたきっかけは、IN ASIAでした。

> 恥ずかしながら、今でもスペイン語で本を読むと、おそらく日本語での3倍以上時間を取られるので、是非「In Asia」を日本語で読みたいのですが、翻訳のご予定はございませんか?

僕も同じです。イタリアの本を日本語の本と同じくらいのスピード(「指輪物語」を三日で読めます)で楽しめる
ようになればいいなあ、と数年来願ってます。イタリア語の本の虫(図書館のネズミ、topi di biblioteca)には
まだなれません。
それに、、、アルファベットって視覚的に退屈ですよね(ああ、言ってしまった)。

IN ASIAも訳したいですね。日本で販売してくれる出版社があれば、すぐにでもやりたいです。
今は、彼の最後の作品『メリーゴーランドのさらなる一周』の売り込み、試訳をつづけています。
これが辞書のように分厚く、内容も深いので、なかなか苦労しています。
IN ASIAは新聞記事、ルポのコレクションなので、一話一話は短いです。始めから読み通してやろうとされずに、
適当にぱらぱら読んでもおもしろいですよ。僕は国ごとのインデックスを作って、国別に読んだりしてます。

> 私の彼はベネチア出身で、スペインに来て3年になります。彼は今のイタリアの政治が大嫌いで、このままブルスコーニが居座るのであれば、もうイタリアに戻って住む事は無い!などと抜かしております。私もたまに里帰りに付いて行きますが、「こんなきれいな所なのにもったいない…」とも思うけれど、住むとなると色々大変そうなので、このまま二人ともスペインに永住になりそうです。

ベネチアーノですか!本島のご出身ですか?政治が嫌いで国を飛び出すところなんか、海洋大国ベネチアの
DNAが感じられておもしろいですね。ベルルスコーニは僕も嫌いですが、左翼も今一つまとまりがないですね。
いずれにしても、自分の住んでいる国の政権が現在のどうしようもない戦争の維持を支持しているというのは
嫌なことです。

> ところで、亮介さんは横浜出身だとか。私は隣りの藤沢出身です。そしてイタリア人のパートナーを持つ者同志、と言う事でちょっと親近感が。いつかお会いしたいです。もしこちらにいらっしゃる事があれば、是非お知らせ下さい。

バルセロナですか。行ってみたいですね。いつか行きますんで、まだベネチアには帰らないで下さい(笑)
観光だけで歴史の停滞してしまってい、住民も過去の栄光にしがみついて何だか妙な感じのベネチア島より、
バルセロナの方が、僕には魅力的に思えます。

> それでは長くなりましたが、また。Ciao!

近々、ホームページにお邪魔します。チャオ!
 

「In Asia」は・・・?!

 投稿者:akiko  投稿日:2005年11月 4日(金)09時33分31秒
返信・引用
  初めまして、亮介さん。

遅ればせながら、ついこの間「反戦の手紙」を読みました。
面白かったのでほとんど一気読みしました。翻訳とは思わせない、頭にスッと入ってくる文章を綴るのは、とても難しい事だと思います。素晴らしいの一言に尽きます。本の帯を見たら、亮介さんは私よりも年下の方だったと気付き、二重に感心しました。

私はスペイン在住7年になります。実はこの本を読むきっかけになったのは、私のイタリア人の彼が「In Asia」を読んでかなり感動していて、私も読みたくて日本語訳のものを探したのですが見付からず、ではとりあえず同じ作家のものを読んでみよう、という所から始まったのです。

恥ずかしながら、今でもスペイン語で本を読むと、おそらく日本語での3倍以上時間を取られるので、是非「In Asia」を日本語で読みたいのですが、翻訳のご予定はございませんか?

私の彼はベネチア出身で、スペインに来て3年になります。彼は今のイタリアの政治が大嫌いで、このままブルスコーニが居座るのであれば、もうイタリアに戻って住む事は無い!などと抜かしております。私もたまに里帰りに付いて行きますが、「こんなきれいな所なのにもったいない…」とも思うけれど、住むとなると色々大変そうなので、このまま二人ともスペインに永住になりそうです。

ところで、亮介さんは横浜出身だとか。私は隣りの藤沢出身です。そしてイタリア人のパートナーを持つ者同志、と言う事でちょっと親近感が。いつかお会いしたいです。もしこちらにいらっしゃる事があれば、是非お知らせ下さい。

それでは長くなりましたが、また。Ciao!

http://akikoxyz.at.infoseek.co.jp

 

(無題)

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年10月28日(金)00時22分30秒
返信・引用
  とびへ、
無錫か、、、もう10年くらい前の話かな?今も中国人向け観光地はあんなに無邪気な写真撮影風景が見られるのだろうか。ハイヒールで木の上にのぼる肥った太太(おばさん)とか(笑)
トモカさん
銀座でランデブーですね。なんだか歌謡曲みたいだ。
冬の銀座でランデブー、
なんだかありがちな不倫の曲になりそうです。ナポリのマンドリンも入れますか(笑)

いよいよ寒くなってきたので、思い切って150ユーロだしてバイク用のジャケットを買いました。
真冬にバイクに乗ってる日本人は、間違いなくマルケでも僕一人でしょう。
 

ご帰国

 投稿者:TOMOCA@PERUGIA  投稿日:2005年10月27日(木)19時09分57秒
返信・引用
  こんにちは。
6月に某ト○さん宅でお会いしたTOMOKOです。
もうすぐ12月、ご帰国の予定はあるのかしら?と思いサイトを拝見しました。
私も12月初めから約1ヶ月日本へ帰る予定となっております。
きっと銀座でお会いする事になりそうですね。
日程次第では空港で…なんて事もあったりして(笑)

イタリアも涼しく…というか寒くなりましたね。
今朝はペルージャは一面霧で真っ白でした。

それでは奥様にも宜しくお伝え下さい。
 

(無題)

 投稿者:とび  投稿日:2005年10月21日(金)20時51分27秒
返信・引用
  おうよ。空港も増えたし、わいらが、行ってたとき
とは違うんだろうなあ。
光陰似箭
懐かしい脳。無錫へ行って帰りに間違えて
鎮江に降りたり、山車なしのラーメンも食った脳
 

おうよ?

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年10月18日(火)21時22分23秒
返信・引用
  おお、とび。
12月の頭に里帰り(一ヶ月ほど)する予定なんだが、上海にトランジットして寄って行こうかと思う。
台湾によって行こうとすると、ひどく高く付いてしまいそうで。無念。
上海も変わったことだろうな。
 

(無題)

 投稿者:とび  投稿日:2005年10月18日(火)20時42分12秒
返信・引用
  おうよ  

結婚記念日

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 9月21日(水)17時11分32秒
返信・引用
  そういえば、昨日は君の結婚記念日じゃない?早いもんだね...時間過ぎるのは
イタリアからの来電を待ってるぜ。ニクサ室より
 

台湾の電話番号、五号室へ(私信)

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 9月20日(火)23時46分24秒
返信・引用
  五号室へ。
台湾時間夜10.30くらいに電話しました。電話番号は886-22882-0xxxの方で良いんだよね?
もう一つ、雨声街の方の電話番号があった気もするが。
もし、違っていたらメールで教えてください。
また明日の夜にでも電話します。
 

月餅と届きました

 投稿者:ヤマオ(管理人)  投稿日:2005年 9月19日(月)21時56分46秒
返信・引用
  五号室管理人多謝!
後で国際電話カードを買って、明晩上我打電話給台湾!
謝謝!ウーロン茶も嬉しいです。
一冊の雑誌を求めて付近の丘の村を50kmばかりバイクで走りましたが、見つからず。
田舎暮らしのつらいところです。寒くなってきました。秋です。
 

ありがとう、ありがとう

 投稿者:ヤマオ(管理人)  投稿日:2005年 9月12日(月)21時41分42秒
返信・引用
  いつももらってばかりです。
それに、何かしてもらっても、お返しということが余りできてない自分に改めて反省。
反省ばかりで、進歩がなかなか。
ありがとう。

台湾とイタリアで同じ月を眺めて、中秋を祝うというのはいいね。
18日。
 

早目に

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 9月12日(月)14時28分30秒
返信・引用
  月餅は防腐剤が添加されていない為、早目に食べなさい。
一応、最速のEMSで送ったが、そちらに着くのは2週間掛かるらしい。
賞味期限が切れないよう、お祈りなさい......
 

中秋節の贈り物

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 9月12日(月)11時18分3秒
返信・引用
  山男へ
早いモンだね、今年の中秋節はもう目の前だよ。(今年は9月18日なんだ)
勝手ながら、慣例の月餅を贈ることにやってしまった。お茶も飲んでおくれよ。お世話になったマリオにも、月餅を贈るぜ。「来年、又、行きますので、宜しゅう」と伝えて下さい。約束の「東巴の音楽」は次回に、ご了承を...
では、ご機嫌よう。
 

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