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(無題)

 投稿者:ヤマオ(管理人)  投稿日:2005年 8月25日(木)03時26分59秒
返信・引用
  ミワへ
シエナの広場はものすごい人山人海で、僕らは競馬開始まで5時間ほど待ちましたが、息苦しくなったので、開始1時間前に脱出しました。あれはテレビで観るか、大金持ちになって、広場に面したホテルの窓から見下ろすのがいいです。終った直後のトイレラッシュも恐ろしかろうし。
エミちゃんへ
そんなわけで、シエナは散々でした。運転手の友人の希望でコルトーナのユースに泊まったのですが、コルトーナは例の映画「Under the tuscan sun」のせいかアメリカ人植民地と化していました。サン・フランチェスコの修道院は何やら日本の禅寺のような落ち着いた雰囲気で良かったです。彼のこもっていた穴ぐらも良かった。本はそのうちとりに行くからいいよ。俺も安いテントを購入したのでバイクでペルージャに向うこともあるでしょう。
五号室、
シエナの例の美しい大聖堂は工事中でした。マヌーとは二度もシエナに行ったけど、彼女はまだ一度も中を見たことがありません。一度で中も外も上からも見ることのできた君たちの方がどうも運があるようだ。喜んでくれたまい。
来年はみんなイタリアに来るようですね、千客万来、有遠来的朋友、又愉快也。来年の今ごろは、「仕事が忙しくて君らのことなんか、かまってらんネエヨ」と言えるように、、、なってるだろうか?どうかな。まあ、来て下さい。本当はこちらから台湾に行きたいんだが、、、

203号系統さま
どこの国でもそうですがプロパガンダというのは、恐ろしいですね。「正義」をふりかざすプロパガンダを耳にすると、人は悪を懲らしめたくなってしまいますし、大義をかざした勧善懲悪の物語には自分の身の回りのいざこざを忘れさせてくれる作用もありますから不景気の時には効果てきめんです。そして火遊びが火遊びじゃなくなった時に、一億国民火の玉で大義に向って一致団結して駆け出してしまうことが一番恐ろしいですね。本当はみんないやいやでも、そうなった時の日本人の団結は強いですから。
そうなってからは、とめられません。とめようとしたら、「非国民」です。嫌な言葉ですね、非国民。
愛というもんは、やはり道理じゃさばけないし、法律でも定められないし、強要するべきものでもなければ、教育するべきものでもないんでしょう。自然とわき出るもんじゃなきゃ嘘でしょうし、思いが弱まる時も強い時もあって当然でしょう。
国を愛するには、やはり愛したくなる対象がまず先になければ。もしくは、自分たちの子孫が生まれ育って行く土地なのだから、できるだけ良い場所にしたいという当然な思いから、国を良くして行かなければ。今の時代、それは世界を良くして行くこととも当然関わって行きますし、ほぼ同じことでしょう。
 

Re: ホームページ

 投稿者:203号系統  投稿日:2005年 8月17日(水)09時29分58秒
返信・引用
  > >203号系統さま
> 掲載ありがとうございます。またぼちぼち、訳していこうかと思います。自分の考えがまとまらず、人の言葉に頼っている部分もありますが、、、
>
> テロの次の標的はイタリアか、という警戒感もあり、このところ以前にまして、普通の人々のイスラム系移民に対する反感が高まっているように思えます。また中国市場に対する怖れと増え続ける中国系移民に対する反感も高まっているようで、同じアジア系(というより中国人として見られる)のわたしも複雑な気分で居ます。
>


 亮介さん、こんにちは。1ヶ月ぶりのご返信で申し訳御座いません。「ぼちぼち」で結構ですので、お待ち致しております。

 日本の記事がイタリアの方まで伝わっていることはないのでしょうが、日本国内の
「普通の人々」も周辺地域の人たちへの「反感」が高まっています。亮介さんが仰る
「自分で選んだわけでもない国籍・出身・民族」を「守り・愛し・誇る」ことが政策的
に展開されている結果なのですが。しかもそれは、他者への「嫌悪感・憎悪・優越感・
侮辱行為」を動力としております。

> 自分で選んだわけでもない国籍・出身・民族、守り・愛し・誇る「べき」国、それ以前に一人の人間である自分、、、そんなことを数年ばかり、つらつらと考え続けています。

 私も、この「自分で選んだわけでもない」と云う前提を大変重要に思えます。
 「自分で選んだわけでもない」ものへの愛を、どうして強要できるのでしょう?しかも
「他者への憎しみ」を媒介にしなければ成り立たない愛など、真実の愛と言えるので
しょうか?言えません。しかも、例えば「日本人だから日本人であることを誇りに思う」
とか「日本人だから日本を愛する」とか、前提条件に選択と努力の介在しないことには、
私は敬意を払わない。「誇るもの・愛するもの」が無いような欲求不満を溜めた人たちに
は、一番手っ取り早い方法で自分を誇り・愛する方法のひとつが、所属国籍であって、
別にそれが人種であっても民族であっても家柄であっても同じです。

 結局のところ、人間的愛情欠如・経済的愛情不振そしてそれを打破することの出来ない自己への欲求不満を解消するために、他者への根拠の無い優越感或いは侮辱行為を
代価手段としているに過ぎない。と、私は考えています。高度経済成長期やバブル経済
の頃なら、このような反動化は展開しなかったでしょう。経済不況と戦争危機は、いつの
時代も抱き合わせです。自分が変わらなければ、欲求不満の根源である自己周辺状況は
変えられないのですが、偏執的な自己愛(自国愛はその表現として現れる)の持ち主たち
は、愛する者(自己)が絶対故に、残念ながら何も変えることができないのです。全て
周辺が悪いと云うことにして安直な自己保身を図ります。それが許されるのは赤ん坊だけ
なのですが。そんな大人(とされる年齢の人々)が増えたと云うことでしょう。

http://www.plays.jp/bbs/makura/index.html

 

メメント・モリ

 投稿者:えみ  投稿日:2005年 8月17日(水)07時19分12秒
返信・引用
  元気ですか?私たちもトスカーナ(グロッセート)でキャンプしてました。
シエナはすごい人だったでしょう。
先日、かどわきけんちゃん(覚えてる?)から小包が届き、その中にりょうすけさんが彼に貸してた本、メメント・モリも入ってました。4−5年ぶりに手元に帰ってくるのかな?そのうち郵送するね。
 

来年、俺も行きます

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 8月16日(火)17時35分22秒
返信・引用
  お久し振り、ミワ。
シエナって、いい所だよ。新婚旅行の時に行きました。
ヤマオ君の案内で、広場の近くにある修道院に泊りました。あそこにいい思い出が出来たと思う。来年、イタリアに行く予定があります。都合が良ければ、会いましょう。
では、御機嫌よう。家族の皆さんにも宜しゅうとお伝え下さい。
 

いいないいな

 投稿者:ミワ  投稿日:2005年 8月16日(火)01時39分32秒
返信・引用
  シエナ(←行ったこと無い。父母はいったね)の
競馬!!! あの斜めの広場で狭い中ド迫力で走るの、でしょ??
この前NHKのイタリア世界遺産縦断シリーズでみたの。
いいな。
来年こそイタリアに行きます。
あぁ...でもネコの世話はだれがするんだろ...
 

15-18日くらいまで

 投稿者:ヤマオ(管理人)  投稿日:2005年 8月15日(月)22時33分33秒
返信・引用
  妻と友人とトスカーナの旅に出ます。シエナの伝統競馬を見に行く予定です。
どうも天気が怪しいのですが、、、
上記期間はメールの返事が遅れますが、ご了承下さい。
 

珍しく忙しく、、、

 投稿者:ヤマオ(管理人)  投稿日:2005年 8月12日(金)18時52分14秒
返信・引用
  返事遅くなりました。
長期駐在員じゃない?否定形なのか、それとも、同意を求める「じゃない?」なのか、、、
日本語は難しいです。
翻訳の仕事が増えてきました。夏休みはどうなることやら。
シエナのパリオ(伝統競馬)を見に行くかも知れません。
ラストミニッツの航空券で馬鹿安いのがあれば、台湾にでも行きたいところだけど、、、

来年お待ちしてます。
 

君は長期駐在員じゃない

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 7月22日(金)14時16分48秒
返信・引用
  昨日、新竹と云う所に行って来た。日焼けはひどいが、気持ちは最高だった。
そうね、イタリアの田舎でバイクを飛ばすのは素敵だ。
ロマンのねぐらだよ...
マリオにも、”よろしくネ”と伝えておくれ。
来年、そちに行く予定を計画してる。又、会う日まで、ご機嫌よ。
同期のサクラ ツボミ組
 

台湾も不況なんだ

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 7月20日(水)21時02分54秒
返信・引用
  SR400にのって、ぶっ飛ばしてくれたまい。
イタリアの田舎はガードレールも無いし、信号も無いし、バイクには最高だよ。
次に来たら、マリオのバイクも借りて、ふたりでツーリングしよう。

ローマ>台北>東京ってチケットが手に入れば、台湾にも行きたいのだけれど。
もう何年も日本以外の「海外旅行」をしていません。
 

明日、休みます

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 7月20日(水)18時33分7秒
返信・引用
  山男へ
会社の経営状況が依然として悪いため、上層の愚かな指示により明日、一日休ませられた。(いつか、”明日から来なくても良い”と辞めさせられるだろう...)
とにかく、明日、SR400に乗ってぶっ飛ばしていくよ。
ところで、最近、Shang Shang TyphoonのニューアルバムとDVDを買った。イマイチって感じ...古希の石井好子の音楽は今後のテーマにする予定。
君はしぶい三味線の弾き手になれよ、イタリアで輝け!!
アジア圏に帰ったら、是非、オレンジに寄っておくれ。
では、ご機嫌よ!
同期のサクラ
 


ホームページ

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 7月20日(水)17時05分40秒
返信・引用
  いやはや、全く手を入れないまま半年以上過ぎてしまいました。
メールマガジンも、配送元のリストから削除されてしまったようです。
メルマガの頁も整理・削除せねば。
写真と小文をブログでも利用して、発信し続けたいとは思っているんですが、、、
しばしお待ちを。

>203号系統さま
掲載ありがとうございます。またぼちぼち、訳していこうかと思います。自分の考えがまとまらず、人の言葉に頼っている部分もありますが、、、

テロの次の標的はイタリアか、という警戒感もあり、このところ以前にまして、普通の人々のイスラム系移民に対する反感が高まっているように思えます。また中国市場に対する怖れと増え続ける中国系移民に対する反感も高まっているようで、同じアジア系(というより中国人として見られる)のわたしも複雑な気分で居ます。

自分で選んだわけでもない国籍・出身・民族、守り・愛し・誇る「べき」国、それ以前に一人の人間である自分、、、そんなことを数年ばかり、つらつらと考え続けています。

>五号室
台湾は台風で大変だったろう。近いうちに連絡します。次に日本に帰ったら(12月予定)沖縄の三線でも買って帰ろうかと思う。
五号室にはイタリアの南の民族音楽ピッチカのCDをそのうちプレゼントしよう。
ピッチカをやるOFFICINA ZOE というグループのコンサートに行った時、彼らのリズムに沖縄の音楽を思い出しました。一拍目に太鼓がはいる表のリズムのためでしょう。
彼らの音楽は下のホームページで聞くことができます。
IL GRUPPO をクリックしてから、
L'AUDIOをクリックして下さい。(要ADSL)

http://www.officinazoe.com/

 

ご報告です。

 投稿者:203号系統  投稿日:2005年 7月19日(火)23時46分48秒
返信・引用
   亮介さん、皆さん、こんにちは。

 亮介さんに寄稿して頂いた記事を掲載完了しておりますから、是非お読み下さい。

 亮介さんのサイト、更新されることを楽しみにしておりますので、どうぞ宜しく。

http://blog.livedoor.jp/awtbrigade/archives/27971374.html

http://blog.livedoor.jp/awtbrigade/

 

人類の心を一つにつなぐイベントがあります。

 投稿者:ハヤシ  投稿日:2005年 7月10日(日)04時52分5秒
返信・引用
  人類の友好を深めるイベントがありますので、お伝え致します。
「ワールドホリデー」というイベントです。

ワールドホリデーは、人類全員が友人として繋がり合う事の出来る休日です。
人類全員が一つになれる事を知り、確認し、共有する事の出来るイベントです。

ホームページがあります。
www.worldholiday.info
ワールドホリデーを伝えてください。

ワールドホリデーを実現するためには、
人類全員にワールドホリデーを伝える必要があります。
よろしくお願い致します。

* 通常、富は努力に比例して生産されると考えられていますが、
ワールドホリデーでは、最小の労力(何もしない事をする)で、
人類にとって最大の富(調和)を生産するそうです。

http://www.worldholiday.info

 

東巴音楽

 投稿者:五号室管理人  投稿日:2005年 6月27日(月)15時49分35秒
返信・引用
  東巴教の音楽CDは入手したぜ。次回、贈り物として差し上げるつもり。
仕事のほうはどう?うまくやってるかい?
たまに、連絡も下さいよ。では
 

番組紹介

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 6月 4日(土)17時11分9秒
返信・引用
  興味深い番組がNHK-BSで見れそうです。僕は見ることが出来ませんが。
以下にメーリングリストTUP速報の記事を引用します。
------引用開始---------
話題のBBCドキュメンタリー、NHK衛星第一放送で一挙放映!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼6月5日(日)午後10時10分〜翌6日(月)午前0時59分
 NHK・BS1「BS世界のドキュメンタリー」
 『「テロとの戦い」の真相』

 日本でもぜひ放映してほしいと思っていた中身の濃そうな番組が、きたる6月
5日(日)22時10分から翌6日0時59分まで、NHKのBS1で『「テロ
との戦い」の真相』として3本連続放送されることになりました。原題は「悪夢
の力」(The Power of Nightmares)。ブッシュ/ブレア政権の進めるカッコつ
きの「テロとの戦争」が本当に額面どおりのものかどうかをじっくり検証する内
容で、この種の調査報道ドキュメンタリーでは定評のあるアダム・カーティスが
脚本と制作を担当しています。

 イギリスでは昨年10月から11月にかけての3週連続放映で大評判となり、
「英国アカデミー賞」(BAFTA)テレビ部門賞を受賞。先日のカンヌ映画祭でも、
2時間半に編集した映画版が特別上映されて話題を呼びました。アラブ圏でも放
映されましたが、一番見てほしいアメリカでは、残念ながらバッシングを怖れて
テレビ放映の計画がないそうです。

(中略)
 オリジナル番組(英語)全篇のストリーム映像とテキストは、下記のサイトで
見ることができます。でも、せっかく日本で放映されるのですから、6月5日の
番組を見たり、見られない人は録画を頼んだりしてはいかがでしょう。
Part 1: http://www.informationclearinghouse.info/video1037.htm
Part 2: http://www.informationclearinghouse.info/video1038.htm
Part 3: http://www.informationclearinghouse.info/video1040.htm
(以下略)
-----引用ここまで---------

http://http://www.nhk.or.jp/bs/wdoc/

 

デジカメ故障を言い訳に、ホームページもメルマガも、、、さぼりまくりですな。

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 5月22日(日)09時17分53秒
返信・引用
  おひさしぶりです。洋子さん!
> WEBの表紙が2月付だったので一瞬ドキドキしたけど、元気そうでよかった。
死んだかと思いました?(笑)まだ生きとります。暑くなるにつれ、余計元気になりつつあります。この冬は少々鬱屈としてましたが、もう平気です。明日は、バイクでシビッリーニ山脈(Amandola)へと向かい、二千メートルの山を五時間ほど歩いてくる予定です。
イタリアはやはり夏がいいですね!ぼちぼち、蛍も舞いはじめるでしょう。初夏を知らせるポプラの綿毛はもう部屋の中まで舞い込んできますが。
>さて、ペルージャ郊外でよかったらうちも2、3
> 泊OKだよ。ご遠慮なくどうぞ。マヌーにもどうぞよろしくね。ではでは。
ありがとうございます。次回はみんなで(と言っても、僕の留学時代の知り合いも数少なくなりました、、、ペルージャ退去から三年くらいはたちましたから)会いたいですね。時の経つのは早いもんです。
 

よかった!

 投稿者:洋子  投稿日:2005年 5月21日(土)01時39分6秒
返信・引用
  久しぶり!ペルージャの洋子です。WEBの表紙が2月付だったので一瞬ドキドキしたけど、元気そうでよかった。こちらも二人とも元気です。11月、ペルージャに来てたときに会いに行けなくてごめんなさい。さて、ペルージャ郊外でよかったらうちも2、3泊OKだよ。ご遠慮なくどうぞ。マヌーにもどうぞよろしくね。ではでは。  

フェルモ市の音楽学院の学生を日本に招聘します

 投稿者:こがちゃん  投稿日:2005年 5月16日(月)16時17分38秒
返信・引用
  はじめまして。大阪に住んでいます。
私が入っているプロジェクトでは今年の秋にフェルモ市のペルゴレージ国立音楽院の学生約20人を大阪に招聘してオペラコンサートを大阪を中心とした各地で開催します。
正直イタリアにも行った事はないしフェルモ市なんぞ初めて聞いた私にどんなところか日本人から見た感想やその学校のことを教えて欲しいです。ついでにローマからどうやって行ったらいいのかも田舎者の私に誰か教えて下さいませ。よろしゅーに。
 

今日は妻のいとこの結婚式に参加です。

 投稿者:亮介(管理人)  投稿日:2005年 5月14日(土)19時44分36秒
返信・引用
  やまたまさま
いつも絵はがきもらいぱなしですみません。メールに慣れるまでは、手紙を書くの大好きだったのですが。
「地球ラジオ」手紙ではなく出演するかもという話もあったのですが、その時の番組のテーマがあまり僕向きではなく、話が流れてしまいました。
「地球家族」とかいうテレビの取材の申し出もありましたが、このところ残念ながら何かを発信する意欲が薄れて
しまっているので、お断りしました。
新しい家は海のそばだとか。いいですね。まるで琵琶湖のようなマルケ州の地中海・アドリア海を眺めていると、太平洋の雄々しい波が恋しくなることもあります。日本の方が全般的に自然に力がありますね。人がいなくなってしまえば、あっという間に原始の森に帰ってしまうだろうような力です。まあ、湿潤の気候のせいなんでしょうが。
こちらの自然はどうもおとなしい気がします。すべて人間の支配下にあるかのようです。高い山の頂にはかならず十字架が立っているし、、、あるいは、人間至上のキリスト教的世界観への反発が頭の中にあるから、無意識のうちにこういう見方になってしまうのかもしれませんが。

えみちゃん
> 出稼ぎがいいものかどうか、試行錯誤中!
お互い売り込みに努力しましょう。何とか喰っているようになりたいね。
> アレの所にソファベットのようなものがあるし、台所と言わずにどうぞ寄ってって。
お願いします。
> 今回はどっち方面の取材かな?
今のところ、まだ不明です。イタリア四大都市ぷらすワンらしいです。楽しみです。
 

以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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